ラグビーワールドカップの興奮をPS4でも!本格ラグビーゲーム「RUGBY20」の体験版配信開始!

ラグビーワールドカップが盛り上がり、いよいよ残すところ3位決定戦と決勝戦のみとなりましたが、熱狂の中PS4向けに3gooから本格ラグビーゲーム「RUGBY20」が発売されます。

「RUGBY20」はラグビー日本代表でプレー出来る本格ラグビーゲーム

「RUGBY20」は、本格的なラグビーゲームとして、PS4向けに今冬の発売が予定されています。
価格は7,040円(税込)PS Plus会員は20%オフの5,632円で、PS STOREでのプレオーダーも開始となっています。


「RUBGY20」では、ラグビー日本代表を含め20のナショナルチームでプレイ可能となっています。(20カ国ではないのは、イギリスが連邦で登場しないからだと思われます。)


ゲーム内容は、かなり本格的な作りになっているようです。

image via 3goo

メンバーの選択、ラインアウトのコントロール、セットプレーからスペースの確保に至るまで、あらゆる局面において采配をふるい、勝利を手に入れましょう。

http://www.3goo.co.jp/RUGBY20/

本格的なラグビーゲームはこれまでなかったように思えるので、ラグビーワールドカップで盛り上がってるこのタイミングで発売が決定したのは手に取るユーザーが多そうです。

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「RUGBY20」の体験版が配信開始

image via 3goo

「RUGBY20」のベータ版(体験版)がPS Storeから配信開始となっています。


もちろん無料で遊べるので、ベータ版(体験版)で遊んでみて面白かったらプレオーダー(予約)しましょう。

「RUGBY20」ベータ版の内容

「RUGBY20」のベータ版の内容はかなり充実しています。

image via 3goo
  • 20のナショナルチーム
  • 国際マッチモード
    • AI対戦、ローカル対戦
    • オンライン対戦
  • トレーニングモード

試合をするだけでなく、さまざまな操作が学べるトレーニングモードも用意されている。

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ラグビーワールドカップでラグビーに興味を持った人も、ラグビーファンも本格的なラグビーゲームでは初心者になると思いますので、トレーニングモードが充実しているのは、万全のサポートですね。


まずはベータ版(体験版)で遊んでみましょう!

「The Outer Worlds」は、みんながやりたかったオープンワールドRPG

「The Outer Worlds」が10月25日に発売された。falloutシリーズを手掛けたディレクターが手がけたことで、E3でも注目された作品だ。


現状はPS4とXbox One、PCで販売されているが、将来的にはニンテンドースイッチ向けにも発売が予定されている。

「The Outer Worlds」の詳細

the outer worldsの公式イメージ
the outer worldsより

「The Outer Worlds」は、宇宙の辺境を旅するオープンワールドRPGです。

ストーリーも宇宙の最果てを目指していた主人公がコールドスリープから目覚めてしまうところから始まります。

銀河の最果てを目指す移民船の船内で気を失ったプレイヤーは、予定の数十年後に目を覚まし、Halcyonコロニーの破壊を目論む巨大な陰謀に巻き込まれます。
宇宙の辺境を探索しながら、覇権を狙う様々な勢力と出会う中で、プレイヤーが作り上げていくキャラクターがHalcyonに住まうすべての人々の運命を担うことになります。企業によるコロニー運営の方程式の中で、プレイヤーは想定外の変数となり、物語を導いていくのです。

the outer worlds公式ページより

オープンワールドなので、自由に物語を進めていけます。海外のオープンワールド特有の自由度があり、選択が求められます。

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宇宙で冒険するFallout

本家がFalloutを担当していたディレクター達が制作しているだけあって、「The Outer Worlds」はFallout感が随所に感じられる作品となっています。トレイラーを見ただけでもFalloutの新作かと思ってしまう人もいたんじゃないでしょうか。


私もトレイラーを見た時にFallout感が凄い!と思ってしまいました。オンライン専用のFallout 76が個人的にはかなり微妙で、一人でオープンワールドのRPGを楽しみたかった層をごっそりもっていきそうな印象です。

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高評価を受ける「The Outer Worlds」

一人用のオープンワールドRPGとして、発売された「The Outer Worlds」ですがプレーした人からは高評価が聞こえてきます。

オープンワールドなのでやることは山のようにあるので、ついつい長時間プレイしてしまいますね。私もFallout 4を遊んでいた時はずっと遊んでいました。

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デスストランディングがあるのでタイミングを見て買おうと思いますが、「The Outer Worlds」が気になる方は在庫がないお店もあるので、確認してから購入してください。

PS4のリモートプレイがXperia以外のAndroidスマホに「システムソフトウェア 7.00」で対応

ソニーは、PS4のリモートプレイに対応するスマホをPS4システムソフトウェア バージョン7.00から拡大しました。

PS4のバージョンアップでXperia以外でもリモートプレイが楽しめるように

ios端末でのPs4リモートプレイ機能
image via SIE

PS4のリモートプレイは、公式で対応したのがソニーのスマホ「Xperia」でした。遅れてiPhoneなどのiOSデバイスにも対応し、かなりのユーザーをカバーしてきました。

アップル製品は、iPhone、iPad、Macにリモートプレイ対応済み


ですが、Android端末ではソニー製のXperiaしかサポートがされていなかった為、ギャラクシーなどを利用しているかなりの数のユーザーは、PS4のリモートプレイが利用出来ませんでした。


PS4のシステムソフトウェア バージョン7.00から、ようやくXperia以外のAndroid搭載スマホでもPS4 リモートプレイが可能となり、ほぼ全てのユーザーをサポート出来るようになりました。

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Androidスマホでのリモートプレイの条件

Androidを搭載したスマホはかなり多く、OSのバージョンも利用されているバージョンがまちまちです。


PS4のリモートプレイに対応するには、以下の条件をクリアしている必要があります。

  • Androidのバージョンが5.0以降
  • スマホもしくはタブレット

条件をクリアしていれば、Google Playから「PS4 Remote Play」アプリをダウンロードして、リモートプレイが可能となります。


またAndroid 10以降であれば、PS4のデュアルショック4コントローラーをワイヤレス接続出来るので、タブレットなどで遊ぶ場合は、PS4本体で遊んでいる時と同じように遊ぶことが可能です。
ただし、端末によっては正しく動作しない場合があるようです。

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ソニーは携帯機からスマホへ

PS4 システムソフトウェア 7.00から「Xperia」以外のAndroidスマホに対応しました。


一方でPSP、PS Vitaと続いてきたソニーの携帯機は終息していっています。

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スマホで高品質な無料のアプリが連発されていると、PS Vitaの後継機を出してもさすがに差別化が難しくなるので、PS4のリモートプレイを解禁していくのがただし判断だと思います。


今後は、半額になったPlayStation NOWをスマホに対応することで、クラウドゲーミングとリモートプレイで家でも外でもPlayStationのゲームが遊べるようになって欲しいです。

Apex Legendsに期間限定イベント「Shadowfall」が登場、限定スキンが獲得可能!10月15日からイベント開始

Apex Legends シーズン3が開幕したばかりですが、シーズン2同様に期間限定イベントが開催されることがEAからアナウンスされました。


イベント内での条件クリアで、イベント限定アイテムが入手出来ます。

期間限定イベント「Shadowfall」の詳細

apex legends シーズン3 「shadowfall」
image via ea

「Shadowfall」のイベント開催期間は、2019年10月15日から2019年11月5日まで(米国時間)


「Shadowfall」は、ホラーバージョンのキングスキャニオン(シーズン2までのマップ)となり、同時に遊べるのは最大35人で、ソロモード限定。



「Sadowfall」では、リスポーンされない代わりに、倒されてもアンデッド「シャドウスクワッド」として残ることが可能です。



生存しているレジェンドが10人になるとキングスキャニオンから脱出するモードに切り替わり、脱出船を目指すことになります。「シャドウスクワッド」は、脱出させないためにレジェンドを狙っていくというモード。、

「シャドウスクワッド」になった場合の変化

「シャドウスクワッド」になると、レジェンド固有の能力は使用不可となります。(ライフラインの回復やクリプトのドローン、ジブラルタルのミサイルなど)



それと引き換えに移動とジャンプが高速化し、接近戦に特化した強力な打撃、よじ登りの強化が行われています。


「シャドウスクワッド」は、アンデッドとなっているため、倒されても無制限に復活するので、何度も生存しているレジェンドを狙いに行ける。


ソロモードでも倒されて終わりじゃないのが「Shadowfall」の追加要素ですね。

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「Shadowfall」でイベント限定アイテムが入手可能に

シーズン2でのソロモードでも限定アイテムが入手出来ましたが、今回の「Shadowfall」でも限定アイテムが入手出来ます。この限定アイテムは「Fight or Fright」といい、24種類のアイテムが用意されています。


「Fight or Fright」のアイテムは、ゲームプレイで獲得するか、ゲームコイン、クラフトメタルでの引き換え、そしてイベントパックで引き当てるの3つの方法で入手可能です。


ハロウィン向けのレジェンドスキンが用意されているので、欲しい人はイベント期間中に引き当てるか、クラフトして入手しましょう。

「Shadowfall」のゲームプレイで獲得出来る限定アイテム

「Shadowfall」ゲームプレイの条件クリアすると、無料で獲得出来るアイテムがいくつか用意されています。


まず「Shadowfall」に初回ログインで自動的に音楽が入手できます。

image via EA

ゲームプレイで獲得出来るのは、武器のレジェンダリースキンが2種類が用意されており、「オルタネーター」と「ディモーション」の2つ。武器のレアスキンとして「R301」が一つです。


ゲームプレイで獲得出来るレジェンドのスキンは、「オクタン」のみ。


そして「シャドウスクワッド」でのプレイ実績に応じてレジェンドのバナーに貼り付けるバッジが獲得出来ます。

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「Shadowfall」は15日からなので、バトルパスを購入している人は、バトルパスの経験値も進めつつ、「Fight or Fright」の限定アイテムも獲得していきましょう。

PUBGがクロスプレイに対応、PS4とXbox Oneのユーザーが一緒にプレイ可能に。

人気バトルロワイヤルゲーム「Playerunknown’s Battleground」(PUBG)がクロスプレイに対応した。


先日お伝えした通り、ソニーがクロスプレイを解禁したことで対応できたようだ。

PUBGのアップデートでクロスプレイに対応

pubg

クロスプレイが可能となったのは、ライブサーバのアップデートが行われたことで、クロスプレイが可能となりました。

アップデート#4.3がテストサーバーに実装されます。今回のテストサーバーは、待望の「クロスプラットフォームプレイ」をテストすることができる重要な期間となります。XboxとPlayStaionプラットフォームのコンソールプラットフォームにおけるマッチメイキングのプールが一つに統合することができ、非常に嬉しく思います。

https://www.pubg.com/ja/2019/09/25/【パッチノート】2019-10-1火パッチノート4-3/


クロスプレイにあわせてゲームのバージョンも4.3が配信されています。

Xbox Oneでも高速マッチングするようになる?

PUBGがクロスプレイに対応したことで、ライブサーバにXbox OneユーザーとPS4ユーザーが一緒に接続して遊ぶことになります。

image via PUBG

ユーザーの識別のために、PS4ユーザーはPSマーク、Xbox OneユーザーはXbox Oneコントローラーがアイコンとして表示されるようになりました。

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国内では、Xbox Oneユーザーの方がかなり少ないので、ユーザーが多いPS4のユーザーと一緒に遊べるようになると高速マッチングしてバトルロワイヤルでの対戦が楽しめます。

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Xboxシリーズのコントローラーは個人的には使いやすいので、クロスプレイが可能となるとXboxを選ぶのもありですね。


4.3のアップデートで細かい調整や変更点などは、PUBG公式のパッチノートページで確認できます。
変更点の確認が必要な場合はこちらからご確認ください。

クロスプレイが可能になって、マウス&キーボードサポートはどうなるのか

Xbox Oneでは公式でマウスとキーボードをサポートしいます。


PUBGに限らずタイトルによってサポートの対応は異なるものの、クロスプレイが可能になり、Xbox OneユーザーとPS4ユーザーが対戦することになると、PS4ユーザーの方が不利になる可能性があります。


PS4もハードのシステム上はマウスとキーボードに対応していますが、ゲームでは不可というのが多くあります。

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一部でPSライセンス商品としてマウスが発売されていたり、コンバーターで利用する方法もありますが、Apex LegendsのようにPS4では禁止していたりとまちまちです。


PS4でも公式にマウスとキーボードのサポートが進めば公平な感じはありますが、非公式だとBANされるタイトルもあるとなると不利ですね。この辺りは開発会社が統一した実装をしてもらいたいです。

ソニーが正式にクロスプレーを解禁、Xboxやニンテンドースイッチ、スマホアプリとの対戦、協力プレーが可能に。

ソニーは、クロスプレーを「Fortnite」など一部のゲームに限定して提供してきましたが、正式にクロスプレーが開発会社が対応すれば可能となりました。



以前は完全にPSNのみでの対戦、協力プレーが行える囲い込みがありましたが、ユーザーからの反発から限定的に解禁していました。

PS4のクロスプレーは開発会社に委ねられる。

ps4 スタンダードモデル 500GB 1TB

正式にクロスプレーが解禁となりましたが、開発会社に委ねられます。


クロスプレーを行うには、専用のサーバを開発会社が用意して、そこに全てのプレイヤーを繋ぐ事となります。


PSNに接続させてマッチングすれば自前でサーバを用意して運用する必要がないので、ここはある意味大きな負担にもなります。

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解禁済みの「Fortnite」ほどの人気タイトルとなれば自前でサーバを用意していても負担は大きくないですが、マルチ展開しているゲームタイトルで多くのユーザーからの接続を裁くにはそれなりのインフラになります



F2P(基本プレイ無料)系のタイトルほどバトルパスなどの課金要素が売れないとクロスプレイのインフラがしんどくなってサービスが終わりそうな気もします。

解禁後の最初の大型タイトルは「Call of Duty Modern Warfare」

先日、「CoD Mobile」がスマホ向けに無料配信(アイテム課金)されたばかりですが、コンソール版の最新作がクロスプレーに対応して発売されます。



最新作では対戦要素がかなり強化されているようですので、クロスプレーに対応したのは嬉しいですね。プレイヤーが多いことはゲームを遊ぶ上で重要です。

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PS4でクロスプレーが解禁されて対戦しやすくなるXbox One

家庭用ゲーム機では、PS4とXbox Oneでマルチタイトルが増えているものの、日本でXbox Oneを購入してもクロスプレーが出来なかかった為、対戦相手を探すのに時間がかかり、海外のユーザーと遊ぶしかありませんでした。


マッチングに時間がかかりすぎるのは、ユーザーにとってはストレスでしかありません。

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ですがクロスプレーが解禁されたことで国内のXbox OneユーザーがPS4のユーザーと対戦出来る様になります。



ゲームによっては国内ではPS4ユーザーが多く、簡単にマッチングが出来る様になるので、嬉しい解禁ですね。


独占タイトルはもちろんクロスプレーは出来ませんが、無料で配信されるバトルロワ系のゲームなどはプレイヤーが多いほどに楽しいので、今後クロスプレー対応タイトルが増えていくことに期待しましょう。

「PlayStation NOW」の月額料金が最大で半額以下に値下げ。「サービス加入を検討する価格帯にようやくなった。」

SIEは、クラウドゲーミングサービス「PlayStation NOW」のサブスクリプション料金(月額料金)の価格を10月1日から従来価格から最大で半額以下にまで値下げした。

「PlayStation NOW」の新料金

playstation nowのサービスイメージバナー
image via SIE

10月1日からの新料金は、1ヶ月利用権が2,500円から、1,180円に値下げされています。

新価格旧価格
1ヶ月利用権1,180円2,500円
3ヶ月利用権2,980円5,900円
12カ月利用権6,980円なし

利用権を購入することで期間中は、PS4とPS3のタイトルをPS4やPCで遊ぶことが出来ます。

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サブスクリプションサービスとなっているため、購入した利用権の期間後に自動更新されことがある。継続して遊ばない場合は、自動更新をオフにしてください。

約3,000円安くなった12ヶ月利用権を新設

新たに一年分となる12ヶ月利用権が追加されたことも注目です。


以前、キャンペーンで12ヶ月利用権を販売していましたが、今回から常時販売となりました。

キャンペーンで販売された12ヶ月利用権は9,999円と高額でしたが、今回からは6,980円となっています。



PS4のフルゲーム一本分相当で12ヶ月利用権を購入出来ることになるので、「PlayStation NOW」に遊びたいタイトルが数本あればかなりお得です。

「PlayStation NOW」のサービス改定内容

10月1日の料金変更とともにサービスについても変更になっています。


新サービスではZ指定のゲームタイトルも「PlayStation NOW」の遊び放題タイトルとして追加されました。

なお、Z指定のゲームをプレイするには年齢制限がかかっているため、年齢確認が必要となります。

期間限定で遊べる「PlayStation NOW」新規対応タイトル

サービス改定にともない、新規対応タイトルが期間限定で登場しました。

  • ゴッド・オブ・ウォー
  • グランドセフトオート5
  • アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝
  • inFAMOUS Second Son

以上のタイトルは期間限定での対応のため、2019年10月1日から2020年1月2日までのとなります。


サービスが改定されたことでZ指定や期間限定タイトルが「PlayStation NOW」に対応したので、今後は魅力的なゲームが対応タイトルとして追加されていくことに期待しています。

ようやく現実的な価格帯になって加入しやすくなった印象

「PlayStation NOW」はクラウドゲーミングサービスとしてはかなり早い段階でサービスを提供していましたが、価格が高く、月額2,500円を支払ってまで遊ぶのはかなり躊躇しました。



Googleのゲームストリーミング専用サービス「Stadia」や、Appleのゲーム遊び放題サービス「Apple Arcade」が新規参入してきたこと、家庭用ゲーム機の競合マイクロソフトが「Xbox game pass」の展開強化をあって、価格の変更があった模様です。

「PS Plus」と「PlayStation NOW」のセットに期待

マイクロソフトはXbox One向けに、有料オンラインサービス「Xbox Live Gold」とゲーム遊び放題サービス「Xbox Game Pass」をセットにした「Xbox Game Pass Ultimate」をアメリカで販売している。
※日本でのサービスインも予定

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オンラインのマルチプレーにはPS Plusが必須ですので、マイクロソフトのようにセット販売してくれると管理もしやすく、価格的にもお得感が出る気がします。


セット販売のない現状でもPS Plus利用権を別途購入することも考えると年額利用権の合計1万円と少しという感じになったので、以前よりはかなり加入しやすくなったとは思います。

Apex Legends シーズン3が10月2日スタート!新レジェンド「クリプト」と新マップ「ワールズエッジ」が登場

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンについてEAから発表がありました。


シーズン3 メルトダウンでは新レジェンドと初めて新マップが追加となります。アップデート内容を詳しく紹介してきます。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンの詳細

「Apex legends」 シーズン3 メルトダウンのバナー
image via EA

「Apex Legends」 シーズン3 メルトダウンは、10月2日(米国時間10月1日)からアップデート開始となります。

シーズン2と同様、アップデート開始が米国時間になっているので、時間によっては日本時間では3日にズレ込む可能性もあります。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート内容が確認出来るトレイラーがEAから公開されています。

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新レジェンド「クリプト」が追加

「Apex Legends」 シーズン3 メルトダウン」から、新レジェンド「クリプト」が追加となる。

新レジェンド「クリプト」のイメージ
image via EA

クリプトは、スパイドローンを扱えるレジェンドとなっている。


トレイラーではパソコンを使っていたので「パスファインダー」のようにエリアスキャンが可能だろうか。

新マップ「ワールズエッジ」が追加

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンでは、これまでの「キングスキャニオン」から追加か、変更で「ワールズエッジ」が登場する。


トレイラーで確認できた情報のみですが「キングスキャニオン」とは違い、自然現象が激しいマップとなっており、溶岩が流れているエリアや、凍てついた大地のエリアも存在する。

ひで
ひで

キングスキャニオンは変更があったものの、ずっと同じマップだったので正直なところマンネリを感じしていました。シーズン3での新マップ追加は嬉しいです!

新武器「チャージライフル」が追加

新武器「チャージライフル」のイメージ
image via EA

シーズン2でも新武器が追加されましたが、シーズン3 メルトダウンでも新武器「チャージライフル」が追加となります。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのランクリーグ、システム変更点

「Apex Legends」シーズン2のアップデート同様、シーズン3 メルトダウンでもさまざまな要素の追加、調整・変更が行われています。

ランクリーグ シリーズ2が開始

シーズン2から始まったランクリーグですが、開始時点でのアナウンス通り、シーズン2 「ランクリーグ・シリーズ1」でのランクがシーズン3「ランクリーグ・シリーズ2」のランクに反映されます。

「apex legends」シーズン3 メルトダウンの「ランクリーグ シーズン2」のイメージ
image via EA

ランクリーグ・シリーズ2の開始に合わせてソフトリセットが行われます。

ソフトリセットでは、全プレイヤーのティアを1.5段階降格します。したがって、シリーズ1をゴールドIIで終了したプレイヤーはシルバーIVに移ります。プラチナIVのプレイヤーはシルバーIIに移動し、ApexプレデターはプラチナIIとなります。

https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ranked-league-series-2

一律でランクが1.5段階降格になる「ソフト・リセット」が行われることがアナウンスされています。


アップデート後に「アップデート前のランクで始められない」とならないよう注意してください。またランクリーグ・シリーズ1のランク帯毎の報酬は、間も無く配布されるとのことです。

離脱ペナルティは最初から運用

ランクリーグ・シリーズ1では、途中からペナルティが実装されましたが、ランクリーグ・シリーズ2では最初から運用されます。



離脱、マッチ放棄のペナルティ

  • 通常マッチへの一定時間参加禁止
  • ランクマッチへの一定時間参加禁止

ペナルティの内容はこれまで通り、短いペナルティで5分間、繰り返しペナルティを受け続けると1週間マッチへの参加が禁止となります。


厳格に運用されるとのことなので、マッチの離脱、放棄は慎重に。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウン専用バトルパス登場

「Apex Legends」シーズン2でも販売されたバトルパスですが、シーズン3 メルトダウンでも販売されます。


シーズン2のバトルパスを購入してバトルパスの報酬をゲットしていれば、Apexコインがかなり貯まっているはず。貯まったコインでバトルパスを購入すれば、シーズン3でもまたプレーに応じてアイテムがもらえます。

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レジェンダリースキンやApexパックなどさまざまなアイテムがゲット出来るバトルパスがあると毎日遊ぶモチベーションになりますね。


「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート配信を楽しみに待ちましょう。

追記:公開された更新情報(2019.10.1)

シーズン3 メルトダウンのゲームプレー映像ととも解説動画がアップされました。

武器の変更点は、ポップアップの「スカルピアサー」が廃止となっています。ウィングマンとロングボウは装備済みの状態で標準になったか「ポップアップなし」で落ちていることになりました。


ショットガン向けにポップアップ「ダブルタップ」が追加され、高速連写出来るようなるようです。

オルタネーターはディザスター弾が使えなくなるようです。


さらに各レジェンドにも調整が追加されているようです。極端に強かった能力は調整が入ったことでバランスを整えたみたいですね。


「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート配信は明日でのすので、動画など事前情報が出てきましたので記事に追記をしました。

PS4 Proの「デス・ストランディング」限定同梱版が11月8日に発売決定。白い本体に黒い手形とBBポッドをイメージしたクリア素材のデュアルショック4のセット

2019年9月25日、SIE(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)がプレイステーションの新作紹介番組「State of Play」の中で、注目の話題作「デス・ストランディング」のPS4 Pro同梱版を発表しました。

PlayStation 4 Pro DEATH STRANDING LIMITED EDITIONの詳細

image via sie

デス・ストランディングのPS4 Pro同梱版は、「PlayStation 4 Pro DEATH STRANDING LIMITED EDITION」という商品名で、ゲームソフトと同じ2019年11月8日(金)に数量限定で発売されます。

価格は44,980円+税となっており、11月の発売になるので消費税は10%で販売されます。


本体はPS4 Proの「デス・ストランディング」限定デザインとなっており、BTの手形に世界地図がPS4 Proの天板にあしらわれています。ディスクスロット面には英字で「DEATH STARANDING」と記載。

コントローラーのデュアルショック4はBBポッドをイメージしたクリアイエローとなっており、タッチパッドにも「デス・ストランディング」のロゴ、グリップ部分にはパタパタ(センサー)が刻印されています。

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「PlayStation 4 Pro DEATH STRANDING LIMITED EDITION」の同梱内容

PS4 Pro本体とコントローラーと基本的な同梱物以外も下記の物が「PlayStation 4 Pro DEATH STRANDING LIMITED EDITION」に同梱されます。

  • 「デス・ストランディング」パッケージ版
  • 特典プロダクトコード
    • PS4用ダイナミックテーマ
    • “Sam”サングラス(ゴールド/色替え) 
    • 帽子(ゴールド/色替え) 
    • スピードスケルトン/ゴールド
    • プロテクター/ゴールド
    • アバター(ねんどろいどルーデンス)
    • “Ludens Mask”サングラス(ゴールド/色替え)
    • パイルスケルトン/ゴールド
    • プロテクター/ゴールド [Lv.2] 
    • パワースケルトン/ゴールド 
    • キャラクターアバターセット
    • 「DEATH STRANDING:Timefall」(ミュージック集のメイキングビデオ)
  • 特典ダウンロードコンテンツ「DEATH STRANDING:Timefall」(オリジナルミュージック集) 
  • PlayStation Plus 1ヶ月無料体験プロダクトコード × 1

ダウンロードコードで付属するゲーム内アイテムについては、デラックスエディションなどとほぼ同じアイテムが付属するようです。


PS4の購入時には、通常14日間や7日間のPS Plus無料体験のみですが、1ヶ月分の利用権がついてくるのはお得です。


デス・ストランディングは他のプレイヤーのプレイが影響したりするゲームなので、楽しむためにはPS Plusの加入が必須となります。

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まだPS4 Proをお持ちでない方や、PS4からPS4 Proへの買い替えを予定されている方は「PlayStation 4 Pro DEATH STRANDING LIMITED EDITION」がオススメです

ゴーストリコン ブレイクポイント オープンベータテストがPS4とPCで開催決定

人気TPS「ゴーストリコン」シリーズの最新作、「ゴーストリコン ブレイクポイント」のオープンベータテストが開催される。先立ってクローズドベータが行われたばかりですが、誰でも参加できるオープンベータテストなので、気になっていた人はプレーしてみましょう。

「ゴーストリコン ブレイクポイント」とは

「ゴーストリコン ブレイクポイント」は、「ゴーストリコン」シリーズの最新作です。

大ヒットした「ゴーストリコン ワイルドランズ」が記憶に新しいかと思います。舞台はボリビアから太平洋に浮かぶ「アウロア島」へ。


前作からサバイバル要素追加されていおり、サバイバルしながらターゲットである「元ゴースト」を倒すミッション。


サバイバル要素では、オープンワールドの中で拾った物を利用して包帯を作って応急処置をしたり、アイテムを作成して次の戦闘に備えながらミッションを進めていきます。

「ゴーストリコン ブレイクポイント」のクラスは3つ

前作ではなかった要素ですが、クラスが追加。クラスによってキャラクターの能力が変わってきます。


「ゴーストリコン ブレイクポイント」発売時に使えるクラス

  • アサルト
  • シャープシューター
  • パンサー
  • メディック

それぞれに強化出来る能力があるので、条件をクリアして強化していきましょう。

ゴーストリコン ブレイクポイントのシーズンパスに含まれるダウンロードコンテンツ、アップデート内容
youtubeよりキャプチャー

追加キャラクターやミッションなどのDLC(ダウンロードコンテンツ)が用意されています。全てまとめて利用したい場合はシーズンパスの購入がお得です。

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「ゴーストリコン ブレイクポイント」オープンベータテストの詳細

オープンベータテストは、9月26日から9月29日までPS4とPCで開催されます。

なお、事前にオープンベータテストのアプリがダウンロード可能です。
PC版向けにUplayで9月24日19時から、Epic Storeでは9月25日0時からです。


PS4版はPS Storeにて9月25日正午からダウンロード可能となります。

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オープンベータテストのアプリとはいえ、データ量が多いと思われます。テスト開始時にダウンロードを始めるととても時間がかかります。


事前にダウンロードしておくことでオープンベータテストの開始後、直ぐにプレー出来るので事前にダウンロードしておきましょう。

オープンベータ参加の注意点

「ゴーストリコン ブレイクポイント」は、Z指定のタイトルとなる為、18歳未満はプレーが禁止となっています。


そのため、PS4から遊ぶ場合は、PS Storeで100円で販売される「ゴーストリコン ブレイクポイント」オープンベータテストのアプリをPS Storeのチャージ残高とは関係なく、クレジットカードで購入する必要があります。


18歳未満でないこと、年齢確認のために行われる決済ですので、100円分は後日PS Storeのウォレットに返金されます。
クレジットカードへの払い戻しではありませんので、支払い自体は発生します。

オープンベータテストでプレー出来る内容

先に行われたクローズドベータテストからミッションなどが追加されています。


3つのメインストーリーのミッションがプレー可能で、4人での協力プレーができます。マップは2つの地域に移動可能となっています。

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オンライン対戦のPvPモード「ゴーストウォー」のエリミネーションもプレイできます。


「ゴーストウォー」の4対4のマッチでは、「民間軍事会社の拠点」、「スケル港」、「冷戦時代のバンカー」と「放棄された港」をの4マップでプレー可能です。

「ゴーストリコン ワイルドランズ」のプレーヤーはプレーしよう

前作、「ゴーストリコン ワイルドランズ」をプレーして楽しかったプレーヤーは多いはず。私もやり込んで、メインミッションをクリアしました。



今回オープンベータテストが行われる「ゴーストリコン ブレイクポイント」もかなり面白そうで、クローズドベータテストに応募しましたが落選。誰でも遊ぶことが出来るオープンベータテストで、遊んでみて面白かったら購入してみようと思っています。

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期間が短いので、オープンベータテストへの参加はお忘れなく。