基本プレイ無料の「Call of Duty Mobile」がiPhoneとAndroid向けに配信開始 ゲームモードやシステムの詳細とプレーしてみての感想

PCやPS4、Xbox Oneで人気FPSシリーズ「Call of Duty」シリーズがスマートフォン向けに基本プレイ無料の「Call of Duty Mobile」として配信開始。


iPhoneなどのiOSはApp Store、Android搭載スマートフォンはGoogle Playからダウンロード出来る。

「Call of Duty Mobile」はスマホ操作に最適化し、遊びやすく無料から遊べる

call of duty mobileのメインイメージ
image via callofduty.com

「Call of Duty Mobile」は、シリーズで人気の対戦モードに特化したスマホアプリです。

無料ダウンロードして始められるので、気になったらまずはダウンロードして遊んでみるのがいいでしょう。

「Call of Duty Mobile」の操作は、「PUBG Mobile」などのバトロワ系アプリと同様のタッチ操作になっているので、他のゲームを遊んでいる人はすぐに馴染めるようになっています。


基本的な操作は、画面左側で「移動」、右側で視点・照準移動となっています。



ゲームモードは人気の高いチームデスマッチや、初心者向けに練習用のAI相手のマッチが用意されていました。ゲームスタート時は遊べない「バトルロイヤルモード」は、レベル7で解放されます。


課金要素は、武器の限定カラーや有料アイテムがまとまったクレート、乗り物やボックスのカラー、武器XPのカード、そしてバトルパスです。

簡単に当てられるシンプルモードも用意

FPSを遊ぶ上で難しい照準を合わせてショットする動作ですが、「Call of Duty Mobile」では、シンプルモードが用意されています。

「Call of Duty Mobile」の射撃モード選択。「シンプルモード」と「上級モード」のイメージ


照準(エイム)を的に合わせ続けることで自動で弾を撃ってくれるので、いちいちショットボタンをタップする必要がありません。

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他のゲームだと追加のアタッチメントを用意したりして、撃ちやすくする必要があったりしましたが、「シンプルモード」で初心者でも敵を倒しやすいようになっています。


もちろん従来通りのショットボタンをタップして射撃する「上級モード」も用意されています。

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ひで
ひで

iOS 13以降はPS4コントローラーが使えるので「上級モード」で遊ぶ際に利用できるとPS4版のように遊べそうですね。

「Call of Duty Mobile」をプレーしてみる

基本プレイ無料ということもあって、さっそくApp Storeからダウンロードして数プレーしてみました。


ゲームプレーするには、FacebookログインかLINEログイン、ゲストが用意されていましたのでLINEでログインしてアカウントを作成。


自動的にユーザーアイコンと名前がサンプルから設定されていたので、タップして変更できました。ユーザーネームは日本語を入れてみたら利用できなかったので、いつものユーザーネームを入れて進めました。

もちろんサンプルのランダム組み合わせになる「サイコロ」をタップして設定してもOKです。


作成が終わるとそのままトレーニングになり、一通り操作を覚えたらすぐにチームデスマッチとなります。

チュートリアルはAIと戦って爽快感を感じる

トレーニング後のプレーは、チュートリアルなので用意されているAIとの対戦のようです。PUBG Mobileもレベルが低いうちはAIとの戦闘でしたね。初回以降もAIとの対戦モードはいつでも遊べるようになっています。


アサルトライフルかスナイパーが初期装備として装備済みなので、好みの武器を選択して戦いましょう。


AIは、さくさく倒せるのでとても気持ちいいですし、チームデスマッチはバトルロワイヤルとは違い、倒されてもすぐにリスポーン(復活)するので楽しいです。

豊富な武器とカスタマイズ

課金要素ともなる武器ですが、かなりの数があるようです。


武器毎に「チームデスマッチ」で勝つともらえる「武器XPカード」を使ってアップグレードすると、その武器で使えるアタッチメントが増えていきます。


最大4つまでアタッチメントが装備出来るので、アップグレードしてアタッチメントが多くなったら、取捨選択をしていく必要がありそうです。


アップグレード用の武器XPカードは、400コインと200コインで販売されていました。


初期状態ではスコープなしのアイアンサイトですが、近距離スコープをつけるだけでもかなり狙いやすくなりました。

「Call of Duty Mobile」をプレーしてみての感想

難しい操作もこれまでのスマホゲームを踏襲してきているなという感じでとても遊びやすくなっていました。


初心者でも遊びやすい「シンプルモード」があるので、友達や知り合いをさそってクランを組んでワイワイ戦うのが楽しいと思います。


また課金方式が最近のF2Pになっており、ガンガン課金してもアタッチメントが増えるか、カラーが変えられるくらいです。ですので、バトルパスの購入がメインとなりそうですね。買わなくても遊べるので、かなりハマった段階での購入がオススメです。

【iOS13で正式対応】PS4コントローラーでiPhoneのゲームアプリを遊ぶ方法【Apple TVも対応】

Appleは先のWWDC 2019で発表した通り、iOS 13でコンソール機のコントローラーを正式にサポートしました。

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iPhone向けにはさまざまな会社からコントローラーが発売されていますが、Appleの正式サポートとなったコンソール機のコントローラーは初です。

PS4のデュアルショック4をiPhoneに繋いで遊べるようにする方法

iOS13に対応しているiPhone、iPadを使っていればPS4 デュアルショック4コントローラーで遊べます。

PS4 デュアルショック4コントローラーを使う為の事前準備

iOS 13にアップデートしていない場合はアップデートしましょう。アップデート済みの方は読み飛ばしてください。

  1. iPhone、iPadの設定アプリを開きます。
  2. 一般を選択
  3. ソフトウェア・アップデートを選択
  4. iOS13にアップデート

iOS 13のダウンロードとインストールが終われば再起動します。



時間がかかる場合は、iPhone、iPadを電源に接続して行いましょう。

iPhoneとPS4 デュアルショック4コントローラーを接続する手順

iPhone、iPadとPS4 デュアルショック4コントローラーを接続するのは簡単です。


接続はUSBケーブルを使った有線接続ではなく、Bluetoothでのワイヤレス接続となります。

  1. iPhone、iPadのBluetoothをオンにする。
  2. 設定アプリのBluetoothを選択
  3. デュアルショック4の「PSボタンと「SHAREボタン」を長押しする
  4. 設定アプリに表示された「DUALSHOCK 4 Wireless Controller」を選択

以上で接続は完了です。

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接続を切る場合は、「PSボタン」を長押ししてデュアルショック4の電源をオフにするか、接続先のiPhone、iPadのBluetoothをオフにすると接続が切れます。

PS4 デュアルショック4コントローラーに対応しているゲーム

従来のMFi認証の「Bluetoothワイヤレスコントローラー」が対応していたゲームは全て対応しています。


「PUBG Moblie」や「荒野行動」、「Fortnite」といったバトロワアプリは対応しています。

PUBG mobile fpsモードスクショ
PUBG Mobile

Appleのゲームアプリ遊び放題サービス「Apple Arcade」で配信されているゲームは全て対応済みだと思われます。


私自身は、まだ「Apple Arcade」を利用していませんので、確認がとれていません。ですがiOS13以降でしか「Apple Arcade」が利用出来ない為、対応済みだと思います。

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Apple TVでもPS4 デュアルショック4コントローラーに正式サポート

「Apple Arcade」で配信されるゲームは、Apple TVでも遊ぶことが可能となっています。


そのためApple TVもPS4 デュアルショック4コントローラーをサポートしています。

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Apple TVでデュアルショック4を利用するには、「tvOS」を13にアップデートする必要があります。


アップデート後に「デュアルショック4」を接続することでテレビでゲームアプリを遊ぶ際にコントローラーとして利用できます。

スマホの操作に不満があった人はデュアルショック4がオススメ

MFi認証のワイヤレスコントローラーはそれなりに高く、iPhoneでゲームする為にしか使えないものが多くあったため、買いづらいところがありました。


ですが、スマホゲームでの擬似パッドだと如何しても細かな入力が難しく遊びにくいと感じ人も多かったはず。



PS4のデュアルショック4コントローラーであれば、PS4を持っていればそのまま流用出来て経済的です。
SteamをXbox oneコントローラーで遊んでいる人も流用出来ますね。


使いやすいコンソール機のコントローラーがiOSに正式対応したのは、ユーザーとしては嬉しい限りですね。

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手持ちのコントローラーでアプリを遊んでみましょう!

スマホでもマリカー!「マリオカート ツアー」がiPhoneとAndroid向けアプリとして9月25日配信開始

クローズドベータテストが行われていたスマホ向けマリカー「マリオカート ツアー」が9月25日にApp StoreとGoogle Playから配信されることが決定

各ストアで予約、事前登録が開始になっています。

スマホで手軽に楽しむマリオカート

マリオカートツアー
image via nintendo

3DSやニンテンドースイッチで人気のマリオカートがスマートフォンに最適化されて登場します。

スマートフォン向けになっているので、アクセルは自動となっており、従来のマリオカートのようにアクセルボタンを押しっぱなしにする必要はありません。

マリオカートツアーのゲーム画面
App Storeより

スワイプ操作をすることで左右に曲がることができるので、簡単に遊ぶことが出来ます。ジャンプやドリフト、DSのマリオカートから登場したグラインダーといった要素も実装されているのが確認出来ます。


150ccがあるのはストアのスクリーンショットで確認できたので、50ccと100ccもあると思います。


レースに勝つと「グランドスター」がもらえ、集めることで新しいマシンやキャラ、グラインダーと交換することが可能になっています。

「マリオカート ツアー」の新要素

現時点で判明しているこれまでのマリオカートにはなかった新要素は、2点。

  • アイテムを3つまで保持出来る
  • 同じアイテムを3つ揃えるとフィーバーが発動する

これまで1つしか持てなかったアイテムが、3つまで持てるようになったのは、大きな変化です。


カミナリとキノコがあった場合、カミナリで他のカートを小さくして直ぐに保持していたキノコでダッシュしてごぼう抜き。なんてことも出来るんでしょうか。

マリオカートツアーのフィーバー発動画面

同じアイテムが3つ揃うとフィーバーが発動するそうです。


フィーバーが発動するとスターと同じく一定時間の無敵タイムになり、アイテムが使い放題になるそうです。

レース以外のゲームモード

現時点で判明しているのは、「ボーナスチャレンジ」というレース以外のモードがあります。


さまざまなお題をクリアするモードとなっており、「VS巨大クッパ」、「きめろジャンプアクション」などのお題が用意されています。

「マリオカート ツアー」の課金要素

ドクターマリオでも実装されていましたが、もちろん課金要素があるようで、App Storeの課金要素も公開されていました。

用途が不明ですが、「ルビー」が大量に購入可能となるようですので、Twitterでも書かれているとおりガチャを回すのに使いそうですね。


その他にも金額の違う「スペシャルオファー」や「ゴールドパス」といったアイテムがあるのも気になります。

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「マリオカート ツアー」の配信は9月25日

マリオカート ツアーは無料から遊べるようになっています。

App Storeでは予約、Google Playでは事前登録が配信に先立って行われていますので、配信後すぐに遊びたい人は予約、事前登録を行っておきましょう。

課金せずともとりあえず無料で遊べるので、遊んでみて楽しかったら課金してみてはいかがでしょうか。

「iPhoneでPS4リモートプレイ」が実現。PS4システムソフトウェア6.50配信

PS4のシステムソフトウェア6.50がリリースされた。これによりこれまでPS VitaとPC、そしてソニー製スマホXperiaで利用できていたリモートプレイがiOS端末にも対応した。

iPhoneとiPadから「PS4リモートプレイ」が楽しめるようになった

PS4のリモートプレイがiOS端末をサポートしたことで、iPhoneだけでなくiPadからもリモートプレイが可能になった。

PS4リモートプレイをiPhone、iPadから利用するために、まずはPS4のシステムソフトウェアの更新を行い、PS4システムソフトウェアを6.50以降にしましょう。


インターネットに接続したPS4であれば自動的にダウンロードが開始されるので、メニューの「お知らせ」を開いてダウンロードリストを確認してください。


自動でPS4システムソフトウェアがダウンロードされない場合は、メニューの「設定」>「システムソフトウェアアップデート」で更新作業を行います。

PS4リモートプレイアプリがApp Storeで配信中

iOS向けのps4 リモートプレイアプリ
image via app store

iOS端末、iPhoneやiPadでPS4のリモートプレイを行うには、リモートプレイ専用アプリのインストールが必要です。

本アプリのご利用には以下のものが必要です。
・iOS12.1 以降がインストールされたモバイル機器
iPhone7、iPad (第6世代)、 iPad Pro (第2世代)以降を推奨します。
・最新バージョンのシステムソフトウェアがインストールされたPlayStation 4本体
・PlayStation Networkのアカウント
・高速なネットワーク(ご家庭のWi-Fi)

app store

高速なネットワークとiPhone 7以降の端末とiPad 第六世代以降を推奨しているので、古い端末では処理が間に合わないのかもしれない。


また、モバイルネットワークでの接続は不可です。外出先のアクセスポイントからも利用は難しそうだ。

PS4リモートアプリの設定はSENアカウントでログインするだけ

PS4リモートアプリをインストールして起動したら、ソニーのログイン画面になるので、PSNで利用しているSENアカウントでログインするだけで、ネットワーク内にある同じアカウントで利用されているPS4に自動的に接続される。


起動済みのPS4に接続した場合は、デュアルショック4の電源が自動的にオフになり、iPhone側の擬似パッドでの操作が可能になる。


iPhoneで試してみたが、キーの入力をするとタプティックエンジンを利用した入力フィードバックがあり、キーやボタンを押している感覚がある。

MFI認証コントローラーを接続すれば、PS4リモートプレイがiPhoneでもコントローラーで遊べる?

残念なことに現状はPS4公式コントローラーであるデュアルショック4をiOS端末で利用することはできない。


iPhoneからのPS4リモートプレイの利用だと画面とボタンがかぶってしまって、遊びにくさがある。iPadであれば画面サイズがあるのでPS4のリモート画面を表示してもかぶらないで大きく表示出来る。

RPGやシミュレーション程度の入力であればiPhoneからのリモートプレイでも快適に遊ぶことが可能だ。

入力がシビアなアクションゲームやFPSには向かないかもしれない。

一方でPCやMacではUSBの有線接続でデュアルショック4が利用できる。

 
PCとMac向けの専用USBワイヤレスアダプターを買えば、デュアルショック4をワイヤレス接続でリモートプレイ出来る。

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iOSがサポートしているMFI認証コントローラーならPS4リモートを操作可能?

アクションゲームでの操作が擬似パッドでは難しいのはわかったが、快適に遊ぶためにデュアルショック4が利用できないとなると、せっかくリリースされた「PS4リモートアプリ」がもったいない。


iOS側が認証しているMFIコントローラーであれば操作が出来るのではないだろうか。ツイッター上で検証してくださっている方がいるので紹介しておきます。

L3R3が擬似パッドだとスティックの部分をダブルタップで処理するようになっているので、MFiコントローラーでもL3R3の割り当て物理ボタンがあるコントローラーでないと操作が難しいようです。



ですが、日本のAmazonにはL3R3に対応したMFi認証コントローラーがない。一定のクオリティのコントローラーは存在するので必要な場合は、割り切って購入してみましょう。

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今後、PS4リモートアプリが更新されて、MFiコントローラーのスティックの押し込みに割り当てられるようになるのを期待して待つか、デュアルショック4がサポートされるのを期待しましょう。

まずはiOSに対応したPS4リモートプレイアプリが公式からリリースされたことを喜びたい。

追記:iOS向けリモートプレイアプリをデュアルショック4で操作している動画がありました

ネットワーク内での利用のみなので出来るのかもしれませんが、ミラーリングっぽい手順でデュアルショック4を使って操作している動画があったので貼り付けておきます。

テレビが使えない時に便利かもしれませんね。まだ試してないので、試してみた方がいらっしゃいましたらコメントいただけると嬉しいです。

iPhoneでPUBG mobileを充電しつつイヤホンが使えるライトニングアダプターが便利

PUBG mobileを遊んでいるとゲーム後半まで残っていたり、繰り返し遊んでいるとiPhoneのバッテリーの減りが早い。

処理が多いので本体も熱くなりますが、バッテリーが減るので長時間遊ぶことが出来ません。

ライトニングケーブルを普通に挿しながら遊ぶとケーブルが飛び出してしまってiPhoneが持ちにくくなる。

ケーブルが邪魔にならずしっかり持てて、充電とイヤホンが同時に使えるアダプター

スマホを充電

充電口とイヤホン端子が分かれているアダプターはありましたが、ケーブルが飛び出てPUBG mobileやフォートナイトを遊ぶ際、iPhoneのホールド間が損なわれてしまいます。

ケーブルが飛び出さないでうまく充電とイヤホンを利用できないかと思って探しましたところ、ライトニング端子のアダプターがありました。

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ライトニング端子にこのアダプターを挿せば手のひらに当たる部分は平らになるのでホールド間はかなり向上します。

PUBG mobileなどのバトロワゲームは一瞬の操作の勝負になるので持ちやすくないとドン勝するのは難しいので、ケーブルが邪魔にならないタイプは嬉しい。

品質に優れるデコードチップが取り付けられて、高精オーディオデータを伝送できます。24 bit / 48KHzディジタル音楽に適用しますので、オリジナル・サウンドが楽しめます。

充電も出来るようにするライトニング端子アダプターなので音質が損なわれてしまい、索敵に影響が出そうですが、専用のデコードチップがはいっているとのことなので音質も問題ない。

ライトニング端子は裏表がないので、好きな方を手首側に向けられる

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ライトニング端子のアダプターなので、充電口とイヤホンジャックの上下はお好みで変えられます。ライトニング端子には裏表がないので好きな面を上にして挿せばOK

充電ケーブルを手首側に持ってくることも、指の上を通すことも出来ます。

ワイヤレスイヤホンを使っている場合でもアダプターを利用すれば充電ケーブルが邪魔にならずに充電しつつ遊べるので、ワイヤレスイヤホンを使っていてもバトロワゲームをやるなら持ちやすくなる。

バトロワゲームを長時間遊ぶ人は充電しつつ遊ぶと思うので、一つ持っておくと便利かもしれません。