Apex Legendsに期間限定イベント「Shadowfall」が登場、限定スキンが獲得可能!10月15日からイベント開始

Apex Legends シーズン3が開幕したばかりですが、シーズン2同様に期間限定イベントが開催されることがEAからアナウンスされました。


イベント内での条件クリアで、イベント限定アイテムが入手出来ます。

期間限定イベント「Shadowfall」の詳細

apex legends シーズン3 「shadowfall」
image via ea

「Shadowfall」のイベント開催期間は、2019年10月15日から2019年11月5日まで(米国時間)


「Shadowfall」は、ホラーバージョンのキングスキャニオン(シーズン2までのマップ)となり、同時に遊べるのは最大35人で、ソロモード限定。



「Sadowfall」では、リスポーンされない代わりに、倒されてもアンデッド「シャドウスクワッド」として残ることが可能です。



生存しているレジェンドが10人になるとキングスキャニオンから脱出するモードに切り替わり、脱出船を目指すことになります。「シャドウスクワッド」は、脱出させないためにレジェンドを狙っていくというモード。、

「シャドウスクワッド」になった場合の変化

「シャドウスクワッド」になると、レジェンド固有の能力は使用不可となります。(ライフラインの回復やクリプトのドローン、ジブラルタルのミサイルなど)



それと引き換えに移動とジャンプが高速化し、接近戦に特化した強力な打撃、よじ登りの強化が行われています。


「シャドウスクワッド」は、アンデッドとなっているため、倒されても無制限に復活するので、何度も生存しているレジェンドを狙いに行ける。


ソロモードでも倒されて終わりじゃないのが「Shadowfall」の追加要素ですね。

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「Shadowfall」でイベント限定アイテムが入手可能に

シーズン2でのソロモードでも限定アイテムが入手出来ましたが、今回の「Shadowfall」でも限定アイテムが入手出来ます。この限定アイテムは「Fight or Fright」といい、24種類のアイテムが用意されています。


「Fight or Fright」のアイテムは、ゲームプレイで獲得するか、ゲームコイン、クラフトメタルでの引き換え、そしてイベントパックで引き当てるの3つの方法で入手可能です。


ハロウィン向けのレジェンドスキンが用意されているので、欲しい人はイベント期間中に引き当てるか、クラフトして入手しましょう。

「Shadowfall」のゲームプレイで獲得出来る限定アイテム

「Shadowfall」ゲームプレイの条件クリアすると、無料で獲得出来るアイテムがいくつか用意されています。


まず「Shadowfall」に初回ログインで自動的に音楽が入手できます。

image via EA

ゲームプレイで獲得出来るのは、武器のレジェンダリースキンが2種類が用意されており、「オルタネーター」と「ディモーション」の2つ。武器のレアスキンとして「R301」が一つです。


ゲームプレイで獲得出来るレジェンドのスキンは、「オクタン」のみ。


そして「シャドウスクワッド」でのプレイ実績に応じてレジェンドのバナーに貼り付けるバッジが獲得出来ます。

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「Shadowfall」は15日からなので、バトルパスを購入している人は、バトルパスの経験値も進めつつ、「Fight or Fright」の限定アイテムも獲得していきましょう。

Apex Legends シーズン3が10月2日スタート!新レジェンド「クリプト」と新マップ「ワールズエッジ」が登場

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンについてEAから発表がありました。


シーズン3 メルトダウンでは新レジェンドと初めて新マップが追加となります。アップデート内容を詳しく紹介してきます。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンの詳細

「Apex legends」 シーズン3 メルトダウンのバナー
image via EA

「Apex Legends」 シーズン3 メルトダウンは、10月2日(米国時間10月1日)からアップデート開始となります。

シーズン2と同様、アップデート開始が米国時間になっているので、時間によっては日本時間では3日にズレ込む可能性もあります。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート内容が確認出来るトレイラーがEAから公開されています。

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新レジェンド「クリプト」が追加

「Apex Legends」 シーズン3 メルトダウン」から、新レジェンド「クリプト」が追加となる。

新レジェンド「クリプト」のイメージ
image via EA

クリプトは、スパイドローンを扱えるレジェンドとなっている。


トレイラーではパソコンを使っていたので「パスファインダー」のようにエリアスキャンが可能だろうか。

新マップ「ワールズエッジ」が追加

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンでは、これまでの「キングスキャニオン」から追加か、変更で「ワールズエッジ」が登場する。


トレイラーで確認できた情報のみですが「キングスキャニオン」とは違い、自然現象が激しいマップとなっており、溶岩が流れているエリアや、凍てついた大地のエリアも存在する。

ひで
ひで

キングスキャニオンは変更があったものの、ずっと同じマップだったので正直なところマンネリを感じしていました。シーズン3での新マップ追加は嬉しいです!

新武器「チャージライフル」が追加

新武器「チャージライフル」のイメージ
image via EA

シーズン2でも新武器が追加されましたが、シーズン3 メルトダウンでも新武器「チャージライフル」が追加となります。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのランクリーグ、システム変更点

「Apex Legends」シーズン2のアップデート同様、シーズン3 メルトダウンでもさまざまな要素の追加、調整・変更が行われています。

ランクリーグ シリーズ2が開始

シーズン2から始まったランクリーグですが、開始時点でのアナウンス通り、シーズン2 「ランクリーグ・シリーズ1」でのランクがシーズン3「ランクリーグ・シリーズ2」のランクに反映されます。

「apex legends」シーズン3 メルトダウンの「ランクリーグ シーズン2」のイメージ
image via EA

ランクリーグ・シリーズ2の開始に合わせてソフトリセットが行われます。

ソフトリセットでは、全プレイヤーのティアを1.5段階降格します。したがって、シリーズ1をゴールドIIで終了したプレイヤーはシルバーIVに移ります。プラチナIVのプレイヤーはシルバーIIに移動し、ApexプレデターはプラチナIIとなります。

https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ranked-league-series-2

一律でランクが1.5段階降格になる「ソフト・リセット」が行われることがアナウンスされています。


アップデート後に「アップデート前のランクで始められない」とならないよう注意してください。またランクリーグ・シリーズ1のランク帯毎の報酬は、間も無く配布されるとのことです。

離脱ペナルティは最初から運用

ランクリーグ・シリーズ1では、途中からペナルティが実装されましたが、ランクリーグ・シリーズ2では最初から運用されます。



離脱、マッチ放棄のペナルティ

  • 通常マッチへの一定時間参加禁止
  • ランクマッチへの一定時間参加禁止

ペナルティの内容はこれまで通り、短いペナルティで5分間、繰り返しペナルティを受け続けると1週間マッチへの参加が禁止となります。


厳格に運用されるとのことなので、マッチの離脱、放棄は慎重に。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウン専用バトルパス登場

「Apex Legends」シーズン2でも販売されたバトルパスですが、シーズン3 メルトダウンでも販売されます。


シーズン2のバトルパスを購入してバトルパスの報酬をゲットしていれば、Apexコインがかなり貯まっているはず。貯まったコインでバトルパスを購入すれば、シーズン3でもまたプレーに応じてアイテムがもらえます。

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レジェンダリースキンやApexパックなどさまざまなアイテムがゲット出来るバトルパスがあると毎日遊ぶモチベーションになりますね。


「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート配信を楽しみに待ちましょう。

追記:公開された更新情報(2019.10.1)

シーズン3 メルトダウンのゲームプレー映像ととも解説動画がアップされました。

武器の変更点は、ポップアップの「スカルピアサー」が廃止となっています。ウィングマンとロングボウは装備済みの状態で標準になったか「ポップアップなし」で落ちていることになりました。


ショットガン向けにポップアップ「ダブルタップ」が追加され、高速連写出来るようなるようです。

オルタネーターはディザスター弾が使えなくなるようです。


さらに各レジェンドにも調整が追加されているようです。極端に強かった能力は調整が入ったことでバランスを整えたみたいですね。


「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート配信は明日でのすので、動画など事前情報が出てきましたので記事に追記をしました。

Apex Legendsに初のパッケージ版「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」と「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」が10月18日発売

人気バトルロイヤルゲーム「Apex Legends」に初のパッケージ版が発売されることとなりました。


ゲーム自体は誰もで無料でPS Storeからダウンロードして遊ぶことが出来るので、追加アイテムなどがメインのパッケージとなっています。

Apex Legendsから2種類のパッケージ版を発売

「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」と「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」のパッケージイメージ
image via EA

今回発売になるパッケージ版では、「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」と「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」の2種類となります。



各エディションには、それぞれのパッケージ版限定アイテムが同梱されており、どちらも価格は1,900円で10月18日発売です。

「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」の詳細

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ブラッドハウンドエディションでは、以下のものが同梱されています。

  • ブラッドハウンド用レジェンダリースキン「インティミデイター」
  • プラウラ―用レジェンダリースキン「怒りをもたらす者」
  • 限定バナー「いたずらな気分」
  • 限定バッジ「拷問者」
  • 1,000 Apexコイン

武器スキンはヘビーアモの武器で共通ですが、ブラッドハウンドエディションでは、プラウラ―用レジェンダリースキンになっています。

「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」の詳細

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ライフラインエディションでは、以下のものが同梱されています。

  • ライフライン用レジェンダリースキン「守護天使」
  • フラットライン用レジェンダリースキン「戦死者を選ぶ者」
  • 限定バナー「有翼の守護者」
  • 限定バッジ「手負いの天使」
  • 1,000 Apexコイン

ライフラインエディションの武器スキンは、フラットライン用レジェンダリースキンになっています。


「プラウラー」と「フラットライン」で、よく使っている武器でも購入するエディションを選ぶ理由になりそうですね。

ゲーム内通貨Apexコインが付属

どちらのエディションにもDLCとして販売されているゲーム内通貨Apexコインが、1,000 Apexコイン(1,080円相当)が付属しています。


Apexコインは欲しいアイテム(限定レジェンドスキンや武器スキン)があった時に購入したり、「バトルパス」を購入したりするのに必要なので、パッケージ版を購入するほどやり込んでいる人にはちょうどいいですね。

Apex Legends シーズン2で初めてバトルパスを買ってみた感想【初課金】

Apex Legendsのシーズン2が各プラットフォーム向けに配信が開始され、さまざまなアップデートが実施されました。

新レジェンド「ワットソン」やランクマッチ、ペナルティの追加など

Apex Legends シーズン1では、結局課金せずに遊び続けてすべてのレジェンドを解放しましたが、シーズン終盤で「バトルパスを買っておけば良かったなあ。」と思いました。


シーズン毎にバトルパスは購入する必要があるので、シーズン2になったタイミングで初めて課金して購入してみました。


たくさんApex Legendsを遊ぶ人は、追加要素が多いバトルパスを購入するのがいいですね。

無料で遊べる「Apex Legends」の課金要素を詳しく紹介

Apex legends シーズン2バトルパスのバナー
image via EA

Apex Legendsは、誰でも無料で遊べるいわゆるFree to Play方式です。


PS4であればPS StoreからApex Legendsをダウンロードすれば誰でもオンラインでバトルロイヤルが楽しめます。もちろんXboxとPCも同じように無料です。


もちろんゲームなのでどこかでお金が発生するようにはなっていますが、課金しなくてもゲーム自体の楽しさは同じで、アップデートも行われます。

Apex Legendsに課金した時に得られる要素

ではApex Legendsに課金した場合はどうなるのか。


いわゆるスマートフォンのゲームとは違い、Apex Legendsに課金したからといってゲーム自体が有利に進められたり、使えるレジェンド自体のステータスが上がって強くなったりすることはありません。


課金した場合は、Apexコインと言われるゲーム内コインが取得できます。

  • 追加のレジェンドの即時解放
  • 見た目を変更できるスキンや、Apexパックなどをショップでの購入
  • バトルパスの購入

以上が課金して取得したApexコインの使い道です。

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追加レジェンドは無料でも解放できる

Apex Legendsは、初期段階で8人のレジェンドで遊べますが、シーズン1までに追加された「コースティック」、「ミラージュ」、「オクタン」そしてシーズン2で追加になった「ワットソン」がロックされた状態になっています。

追加レジェンド「オクタン」のイメージ
image via EA

ロックを解除するには750 Apexコインか、プレイヤーのレベルが上がるともらえるバトルポイントを12,000BPまで貯めて解放するかになります。


遊び続けていれば自動的にレベルが上がり、1レベル毎にバトルポイントが600BPもらえ、貯めていけば無料で追加レジェンドを解放することができます。


直ぐに追加のレジェンドを使いたいわけでなければ課金しなくて問題ありません。

ゲーム内ショップの買い物にも使えるApexコイン

Apex Legendsのゲーム内にショップがあり、ここでは期間限定のレジェンドスキンや武器スキンが販売されています。


また何が出るかわからないApexパックも販売されており、レジェンドのスキンや追加のバナー、セリフなどがゲットできます。


Apexパックもレベルが上がった際の報酬としてもらえることがあるので、課金しなくてもガチャを引くことが可能です。


すべてのレジェンド毎に多くのスキンとセリフやバナーなどが用意されているのでコンプリートしようとすると大金が必要かもしれません。コンプリートは狙わない方がいいでしょう。

Apex Legendsの課金要素のメインとも言える「バトルパス」

Apex Legendsはプレイヤーレベルとは別にシーズン毎にバトルパスレベルが用意されています。バトルパスレベルが上がる毎に報酬が用意されており、「バトルパス」を持っているとより多くの報酬がゲットできる仕組みです。


バトルパスレベルは、「デイリーチャレンジ」と「ウィークリーチャレンジ」が設定されており、チャレンジを達成すると1レベル上がったり、経験値がもらえたりします。

最高レベルは100までで、ここまで到達するとすべての報酬を受け取れる。


バトルパスは2種類販売されいます。

  • バトルパス:950 Apexコイン
  • バンドルバトルパス:2,800 Apexコイン

シーズン2のバトルパスを購入するとジブラルタル用ギルデッド、バンガロール用バロー、パスファインダー用ドレッドノート 、スピットファイア用インティミデーターが獲得できます。


さらにバンドルバトルパスでは、さらに25レベルまで一気に報酬が獲得でき、コースティックのレジェンダリースキンが即座に獲得できます。

ApexコインをPS Storeで買うには

Apex legendsのアップデートロードマップ
以前公開されたロードマップ

バトルパスだけを買うのであれば、ちょうどPS Storeカードに1,100円分が登場したので、チャージすれば1,080円で1,000 Apexコインが買えます。


お小遣いで買えちゃうレベルの金額で、シーズン2を丸っと楽しめるのでバトルパス自体はそれほど高くないですね。

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1,100円のチャージでバトルパスを買っても50 Apexコインが残るので、バトルパスレベルをあげて追加のApexコインを報酬でもらい、「ワットソン」を解放するのもいいでしょう。


なお、Apexコインはまとめ買いした方が追加ボーナスがあってお買い得なので、長く遊ぶつもりの人はまとめ買いしておきましょう。

Apex Legends シーズン2 バトルパスを買ってみて

これまでバトルポイントが集まっていく程度しかモチベーションがなく、すべてのレジェンドを解放してしまうと楽しいのは楽しいのですが、続けて遊ぼうと思えなくなっていました。


バトルパスを購入したことで、BP(バトルポイント)意外にもバトルパスレベルが上がることで得られる報酬が大幅に増え、チャレンジの設定もあって「次はこのチャレンジをクリアしてバトルパスレベルをあげよう」とか思えてとても楽しいです。


バトルパスの報酬がかなり多く設定されているので、スキンやセリフ、バナー、シーズン2から追加になったロード画面などもどんどん増えてきそうです。


手持ちの要素が増えるほどに色々と好きにカスタマイズしていけるので、バトルパスを購入して良かったなあ。と思っています。


シーズン3でもバトルパスを購入すると思います。


バトルパスを買おうか迷っている人は、1,100円のPS Storeカードでバトルパスを買ってみるのがオススメです。

【新レジェンド:ワットソン追加】Apex Legends シーズン2 バトルチャージの詳細公開。実力にあった対戦が行える「ランクマッチ」も実装される

人気バトルロイヤルゲームApex Legendsの大型アップデート、シーズン2バトルチャージが米国時間の7月2日 午前10時から配信開始になる。


シーズン2ではシーズン1のアップデートよりも多くの機能が実装されており、初心者でも遊びやすくなるように工夫されている。

Apex Legends シーズン2 バトルチャージの詳細

エーペックスレジェンズ シーズン2バトルチャージのバナー
image via EA

シーズン1でオクタンが追加され、バトルパスが実装されたのと同様にシーズン2でも新レジェンドの追加、さまざまな追加要素と新たなバトルパスが販売されます。


シーズン2で追加される要素を紹介していきます。

新レジェンド:ワットソンが追加

シーズン2から新レジェンド「ワットソン」が追加されます。

image via EA

ワットソンは、防衛タイプのレジェンドで電気を使ったアビリティが利用可能。

ワットソンにももちろん利用できる戦術アビリティ、パッシブアビリティ、アルティメットアビリティが設定されている。

戦術アビリティは「周辺セキュリティ」

ノード(鉄柱)を設置して、ノード同士を電気接続すると電気フェンスが作成出来る。
ノード間を伝わる電気に触れるたレジェンドは、ダメージを受けて行動が鈍くなるので、一気にダウンを奪うことが可能なトラップです。

パッシブアビリティ:「天才のひらめき

アルティメットアビリティを利用するには、時間経過かアルティメット促進剤で一気に時間を短縮するのが通常ですが、ワットソンのパッシブアビリティ「天才のひらめき」では、究極の促進剤がアルティメットアビリティをフルチャージしてくれる。


また、インターセプターパイロンの傍にいると戦術アビリティのリチャージが加速する。

アルティメットアビリティ:「インターセプターパイロン」

ワットソンのアルティメットアビリティでは、電気パイロンが設置出来る。パイロンは飛んでくる軍需品を破壊して、シールドの損傷を最大3まで修復してくれる。


フラググレネードや、ジブラルタルの防衛爆撃やバンガロールのローリングサンダーの防御にも役立つ。

新武器「L-スター」の追加と新アタッチメント、武器調整が行われる

まず最初に新武器のL-スターを紹介します。

「L-スター」は、エアドロップパッケージからのみ入手出来る強力な新武器です。強力な武器であると同時に他の弾薬は利用できず、固有の弾薬となりリロードが利用できません。


また、威力が高いかわりに弾速が遅いので、厳密に照準を合わせるよりもおおよその動きを予測して撃つことでダメージを与えられる。

新型ホップアップとアタッチメントも追加

新型ホップアップは、オルタネーター、RE-45で利用できるディスラプター弾とP2020、モザンビークで利用できるハンマーポイント弾が追加されています。


モザンビークはApex Legends最弱の武器で、誰も拾わない、使われないので武器交換時に唯一投げとばすモーションが実装されているネタ武器でした。


ハンマーポイント弾が利用できるようになり、非アーマー状態ではダメージが上昇するので、スタート直後のアーマーなしの混戦や終盤で役立つ武器になりそうです。


新型アタッチメント:エネルギーマガジンが追加。
ハボック、ディヴォーション、トリプルテイクのアタッチメントとしてエネルギーマガジンが追加され、これまで一度に込められる弾数が少なかったトリプルテイクで装填数が増えるのは嬉しい追加です。

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この他にもさまざまな武器の調整がされていますので、きになる方は公式ページのパッチノートをご確認ください。

シーズン2のゲームシステムから適正な実力同士で戦えるランクリーグの実装

エーペックスレジェンズ シーズン2から実装される「ランクマッチ」のバナー
image via EA

シーズン2以降は、シーズンごとにランクリーグが設定され実力にあったランクに入ることになります。勝ち続けていれば高いランクに、なかなか勝てなければ低いランクのリーグで戦うことになります。


これまで極端にうまいユーザーと初心者が遭遇してしまうと、あっさり終わってしまいゲームの楽しさ激減していました。シーズン2が開始時は混戦になりそうですが、直ぐに適切なランクリーグに振り分けられるでしょう。

エーペックスレジェンズのランクリーグ振り分け表
image via EA

ランクリーグは、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイアモンド、Apexプレデターという6つのリーグに分かれます。


さらにApexプレデターを除く全ティアは4つのディビジョンに分類されるので、シルバーランクリーグでもシルバー4からシルバー1まで段階的に上がっていくことになります。


シーズン2から始まるランクリーグなので初回はブロンズ4から全プレイヤーが始めることになりますが、シーズン3からは前シーズンの所属ランクによって決まる仕組みです。

ランクスコアの獲得条件

ゲームプレイ中の行動によってスコアが算出されます。スコアはRP(ランクポイント)を使って計測され、シーズンを通して増減します。


各リーグでのランクマッチはRPを消費して参加します。

  • ブロンズマッチ:無料
  • シルバーマッチ:1RP
  • ゴールドマッチ:2RP
  • プラチナマッチ:3RP
  • ダイアモンドマッチ:4RP
  • Apexプレデターマッチ:5RP

ランクマッチの成績で獲得できるRP

  • キル:1RP〜5RP
  • Top10入り:2RP
  • Top5入り:4RP
  • Top3入り:7RP
  • 勝利:12RP

順位での獲得は1つだけで、キルを足すと最大で17RPが一回のランクマッチで獲得可能です。

Apexプレデターマッチには参加するだけで5RP使ってしまうので、キルとTop5入りすることでようやく参加に使ったRPが戻ってきます。

ゲーム中の切断などへの「ペナルティ」の追加

Apex Legendsでは、これまでペナルティがありませんでした。そのため、使いたかったレジェンドが先に選択されてしまって切断・退出したり、他のプレイヤーに倒されてしまって回収待ちになった時点での即切断・退出が横行していました。


シーズン2からの「ランクマッチ」ではRPを使用してランクマッチに参加することを加味して、ランクマッチを放棄した時点で「通常マッチ」と「ランクマッチ」でのペナルティが追加。

ランクマッチを放棄した頻度が多いほど、マッチ参戦の所要時間が増加していく仕組み。

Apex Legendsでの「ペナルティ対象となる行動」と「ペナルティ」

ペナルティ対象となるプレイヤーの行動は、レジェンドの選択画面での切断(任意のレジェンドが先に選択されたなど)、マッチ中生存状態での退出、リスポーン待ち状態での退出です。


ペナルティが課されると最短で5分間、最大で1週間、「通常マッチ」と「ランクマッチ」がプレイできないことになります。


ペナルティ対象となる行動が多ければ多いほど、ペナルティ期間が長くなるので気をつけましょう。

予期せぬエラーでの敗北免除もあるが、故意のエラーは危険

またApex Legendsをプレイしていると発生するエラーについては、クライアントエラーも含めペナルティの対象外となるため敗北免除が実装されています。


普通にプレイしていても結構簡単にエラーが出て最初の画面に戻されるのは、EA側も把握しているようです。

シリーズ開始時には比較的寛容な措置を行いますが、その後はプレイヤーの行動の監視によってより慎重な判定を行う予定です。敗北免除の悪用が認められた場合は、厳格な運用を行います。

ただし、切断などを繰り返してエラーを発生させて敗北免除を繰り返すユーザーがいた場合は、厳格な対応を行うとのことなので、永久BANや凍結などがあるかもしれませんのでご注意ください。

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新レジェンド「ワットソン」がとても楽しみですし、ペナルティの追加で救出に向かっている間に退出されることも減りそうなので、個人的にはシーズン2がとても楽しみです!

【新レジェンド追加】Apex Legends シーズン1配信開始 追加アイテム5%オフクーポンも配布中

あっという間に大人気のバトルロワイヤルゲームになったApex Legnedsですが、先日シーズン1 ワイルドフロンティアが開始となりました。

シーズン1 ワイルドフロンティアで新レジェンド「オクタン」追加

Image via EA

まず気になるレジェンドの追加ですが、シーズン1 ワイルドフロンティアで新たに一人のレジェンドが追加になった。

今回追加になった「オクタン」は高速移動スキルがメインのレジェンドだ。

新レジェンド「オクタン」のアルティメットアビリティ「ジャンプパッド」

アルティメットアビリティから紹介するが、オクタンのアルティメットアビリティは「ジャンプパッド」。ジャンプパッドを設置して、仲間を空中に射出する事ができる。


建物の裏に空中から回り込んだり立体的な立ち回りが可能になる。

[affi id=3]

新レジェンド「オクタン」の戦術アビリティ「興奮剤」

オクタンの戦術アビリティは、興奮剤。

使用すると移動速度が6秒間、30パーセントアップする。ただし、発動時に体力を消費するので注意が必要だ。

新レジェンド「オクタン」のパッシブアビリティ「高速修復」

オクタンのパッシブアビリティは「高速修復」で、使用すると時間経過と共に体力が回復する。高速回復ではなく、高速修復なのは高速移動できる義足を直すからだろうか。

戦術アビリティの「興奮剤」で体力が減ってしまうのでうまく組み合わせて使うのが良さそうだ。

APEX Legends シーズン1 ワイルドフロンティアからバトルパスが販売開始

Apex legends シーズン1 ワイルドフロンティアリリース

ほかのバトルロワイヤルゲームと同じくApex Legendsでもシーズン1 ワイルドフロンティアからバトルパスが販売開始になった。

シーズン1では、シーズンレベルが上がるごとに報酬が用意されており、バトルパスを購入せずにレベルをあげても無料でもらえる報酬は少ない。

ほとんどがバトルパスが必要になるので、Apex Legendsをやりこむ人はバトルパスを購入しよう。シーズン中に100以上のさまざまなアイテムが獲得できる。

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Apex Legends シーズン1 ワイルドフロンティアのバトルパス

  • バトルパス
  • バンドルバトルパス

2つのバトルパスが販売されている。なおバトルパスはApexコインで購入出来る。

Apex Legendsのバトルパスとバンドルバトルパスの違い

まず、バトルパスは950コインでゲーム内で購入する事が出来る。

バトルパスを購入するとシーズンレベル1でもらえる「ワイルドフロンティア」仕様のレジェンドスキンが解放される。

バンドルバトルパスの特典

そしてバンドルバトルパスについてだ。こちらは、バンドルというだけあって特典が付属し、2,800コインで購入出来る。


バトルパスに加えてシーズン1終了時点でのレベルから、一気に25レベル上がる。
例えば20レベルでシーズンを終えたら、45レベルまでのバトルパス報酬が全て入荷出来ることになる。もちろん先述した「ワイルドフロンティア」スキンも入手可能。

Apexコインなどに使える5%オフクーポンがPS Storeで配布中

Apex Legendsは無料で遊ぶ事が出来るバトルロワイヤルゲームですが、アイテムを買ったりバトルパスの購入にはApexコインが必要です。

またApexコインはロックされているレジェンドの解放にも利用できるので追加されたレジェンドをすぐに試したい場合はコインが必要になる。

シーズン1 ワイルドフロンティアの配信を記念して5%オフクーポンが配布中です。

PS Storeでは、1,000コインが1,080円で販売されており、2,000コイン以上の購入でボーナスコインが付与されるので、ボーナスコインの量も考えて購入しよう。

一度に大量のApexコインを購入するほぼど、実質割引になります。

Apexコイン通常販売価格5% OFF
1,000コイン1,080円1,026円
2,000コイン+150ボーナスコイン2,160円
2,052円
4,000コイン+350ボーナスコイン4,320円4,104円
6,000コイン+700ボーナスコイン6,480円6,156円
10,000コイン+1,500ボーナスコイン10,800円10,260円

また、Apexコインとレジェンスキンがセットになったスターターパック(540円)や、ファンウンダーズパック(3,024円)も販売されいて、こちらも5%オフクーポンの対象です。

  • スターターパック:Apexコイン600枚、アニメーション武器スキン、限定バッジ
  • ファンダーズパック:Apexコイン2000枚、レジェンダリー武器スキン、キャラクタースキン3種、限定バナー3種、ファンダーズバッジ

年内いっぱいApex Legendsを遊ぶなら、4,000コイン以上がお得。

シーズン1のバトルパスは950コインで販売されており、発表済みのApex legendsのロードマップでは2019年内で、4シーズンになる予定ですので最大で4回買える。

年内4シーズン分のバトルパスを購入すると合計3,800コインが必要になり、バンドルバトルパスを買い続けた場合は、合計11,200コインが必要になる。

5%オフクーポンを利用して、Apexコインをまとめて11,500コイン(ボーナスコイン含む)を買っておけば、4シーズン分のバンドルバトルパスの購入に使うコインは確保出来る。

5%とはいえ、割引になっているときにまとめてApexコインを買っておいてシーズン毎にバトルパスを買えるように準備しておくのが賢い。バトルパス以外のレジェンド解放や有料スキンなども買えるので、やりこむ人ほどまとめ買いがおススメ。

なお、5%オフクーポンは、3月31日まで、一回限りで最大10点まで、上限2万円までなので注意してください。

【PS Plus不要】無料で遊べる新作バトルロワイヤル「APEX LEGENDS」がオススメ!

EAが配信を開始した新作のバトルロワイヤルゲームAPEX LEGENDSを遊んでみて面白かったので紹介します。

APEX LEGENDSの概要

APEX LEGENDSは、EA Gamesの新作バトルロワイヤルゲームで2月5日に発表と無料配信がされました。



対応プラットホームは、PlayStation 4/Xbox one /PCです。



過去に2作出ているタイタンフォールを受け継いだ世界で最後の1チームになるまで戦い続けるサバイバル型のバトルロワイヤルです。

タイタンフォールとの違い

タイタンフォールの世界観を踏襲しつつバトルロワイヤル化しており、タイタンフォールで使えたタイタンや壁走りは削除されています。

APEX LEGENDSのゲームシステム

Apex legends

APEX LEGENDSは最大60人で戦うバトルロワイヤルゲームです。3人で1チームで戦うチーム戦なので、ほかの57人のプレイヤーを倒せば優勝となります。

ソロモードが現状ないのも特徴かもしれません。

レジェンドと呼ばれる固有のアビリティを持ったキャラクターから1人を選んでチームを組むので、バランスが大事。ヒーラーが1人いると回復が圧倒的に楽です。

APEX LEGENDSを遊ぶのにPS Plusは必要?

Apex LegendsをPlayStation 4で遊ぶ際にマルチプレイに必要なPS Plusのライセンスは必要ありません。



EAが用意しているサーバを利用しているため未加入でもインターネットに接続出来る環境にあれば無料で遊べます。

APEX LEGENDSのPS Plus特典は配付中

PS Plusスクショ

遊ぶのにPS Plusのライセンスは不要ですが、多くのPlayStation 4ユーザーが加入しているので、受け取れる特典がPS Storeで配付中です。

  • フラットライン用のPS限定スキン
  • RE45用のPS限定スキン
  • ブラッドハウンド用のキャラクタースキン
  • ブラッドハウンド用のバナー
  • ジブラルタル用のキャラクタースキン
  • ジブラルタル用のバナー

以上の特典が無料で受け取れるので、PS Plusに加入しているユーザーは受け取っておきましょう。

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課金要素はスキンのみ

APEX LEGENDSの課金要素は基本的にスキンのみです。今後要素が増えていく可能性はありますが、現状はスキンが手に入るなど見た目の要素だけ。


見た目の課金で成功したFortniteと同じようなシステムです。



この後紹するレジェンドの解放についても課金をしなくても解放可能なので課金は必須ではありません。


うまくバランスのとれたシステムになっています。

合計8人のレジェンドでバトルロワイヤル

それぞれに固有アビリティが割り振られており、チーム内でバランスをとるのがゲームの鍵となりますが、初期段階で解放されているレジェンドは6人です。

  • ジブラルタル(装甲要塞)
  • ブラッドハウンド(科学で敵を追跡するハンター)
  • レイス(次元をまたぐ戦闘兵)
  • ライフライン(戦う衛生兵)
  • パスファインダー(前線の斥候兵)
  • バンガロール(職業軍人)

以上の6人が初期段階で遊べる。さらに2人がゲームコイン(課金)もしくはレジェンドトークン(ポイント)で解放することが可能だ。

  • ミラージュ(ホログラフの幻術師)
  • コースティック(毒トラップの使い手)

無課金で解放しようとすると1キャラにつき12000のレジェンドトークンが必要になるので、ゲームをだいぶやり込んでからの解放になります。


私も3回ほど優勝しましたが、まだレベルも低く1人も解放出来ていません。


既に使っているプレイヤーがいるので、課金したかかなりレベル上げを行なって解放したんだと思います。

個人的なオススメはブラッドハウンド

Apex legendsのレジェンド、ブラッドハウンド

上級者といきなり正面でぶつかるってしまうと強いアーマーを装備していても撃ち負けしてしまい、あっさりゲームオーバーしてしまってつまらないので、なるべく準備して戦えるキャラクターがいいと思います。

ブラッドハウンドの固有アビリティは、索敵とスローモーションです。

戦術アビリティは、「全能の目」。短い時間だけ、周囲の建物や障害物を無視して隠れている敵や罠、足跡を見つけることができる。

パッシブアビリティは、「トラッカー」で、敵の足跡や移動の痕跡が何秒前にあったものかまで表示されるので、これを見つけたら全能の目で索敵する事で正面衝突を防げます。

アルティメットアビリティは、「ハンティングビースト」で、敵が強調されて表示され、自分の動きが高速化します。

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自分に合ったレジェンドを見つけよう

私の場合は、ブラッドハウンドが今のところ使いやすいと感じていますが、撃ち合い上等のユーザーは、ジブラルタルがいいと思います。


まだ解放出来ていないミラージュや、コースティックもかなり強力なスキルが設定されているので、解放されたらこの2人を使うようになるかもしれません。



自分に合ったレジェンドを見つけましょう!