Apex Legendsに期間限定イベント「Shadowfall」が登場、限定スキンが獲得可能!10月15日からイベント開始

Apex Legends シーズン3が開幕したばかりですが、シーズン2同様に期間限定イベントが開催されることがEAからアナウンスされました。


イベント内での条件クリアで、イベント限定アイテムが入手出来ます。

期間限定イベント「Shadowfall」の詳細

apex legends シーズン3 「shadowfall」
image via ea

「Shadowfall」のイベント開催期間は、2019年10月15日から2019年11月5日まで(米国時間)


「Shadowfall」は、ホラーバージョンのキングスキャニオン(シーズン2までのマップ)となり、同時に遊べるのは最大35人で、ソロモード限定。



「Sadowfall」では、リスポーンされない代わりに、倒されてもアンデッド「シャドウスクワッド」として残ることが可能です。



生存しているレジェンドが10人になるとキングスキャニオンから脱出するモードに切り替わり、脱出船を目指すことになります。「シャドウスクワッド」は、脱出させないためにレジェンドを狙っていくというモード。、

「シャドウスクワッド」になった場合の変化

「シャドウスクワッド」になると、レジェンド固有の能力は使用不可となります。(ライフラインの回復やクリプトのドローン、ジブラルタルのミサイルなど)



それと引き換えに移動とジャンプが高速化し、接近戦に特化した強力な打撃、よじ登りの強化が行われています。


「シャドウスクワッド」は、アンデッドとなっているため、倒されても無制限に復活するので、何度も生存しているレジェンドを狙いに行ける。


ソロモードでも倒されて終わりじゃないのが「Shadowfall」の追加要素ですね。

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「Shadowfall」でイベント限定アイテムが入手可能に

シーズン2でのソロモードでも限定アイテムが入手出来ましたが、今回の「Shadowfall」でも限定アイテムが入手出来ます。この限定アイテムは「Fight or Fright」といい、24種類のアイテムが用意されています。


「Fight or Fright」のアイテムは、ゲームプレイで獲得するか、ゲームコイン、クラフトメタルでの引き換え、そしてイベントパックで引き当てるの3つの方法で入手可能です。


ハロウィン向けのレジェンドスキンが用意されているので、欲しい人はイベント期間中に引き当てるか、クラフトして入手しましょう。

「Shadowfall」のゲームプレイで獲得出来る限定アイテム

「Shadowfall」ゲームプレイの条件クリアすると、無料で獲得出来るアイテムがいくつか用意されています。


まず「Shadowfall」に初回ログインで自動的に音楽が入手できます。

image via EA

ゲームプレイで獲得出来るのは、武器のレジェンダリースキンが2種類が用意されており、「オルタネーター」と「ディモーション」の2つ。武器のレアスキンとして「R301」が一つです。


ゲームプレイで獲得出来るレジェンドのスキンは、「オクタン」のみ。


そして「シャドウスクワッド」でのプレイ実績に応じてレジェンドのバナーに貼り付けるバッジが獲得出来ます。

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「Shadowfall」は15日からなので、バトルパスを購入している人は、バトルパスの経験値も進めつつ、「Fight or Fright」の限定アイテムも獲得していきましょう。

PUBGがクロスプレイに対応、PS4とXbox Oneのユーザーが一緒にプレイ可能に。

人気バトルロワイヤルゲーム「Playerunknown’s Battleground」(PUBG)がクロスプレイに対応した。


先日お伝えした通り、ソニーがクロスプレイを解禁したことで対応できたようだ。

PUBGのアップデートでクロスプレイに対応

pubg

クロスプレイが可能となったのは、ライブサーバのアップデートが行われたことで、クロスプレイが可能となりました。

アップデート#4.3がテストサーバーに実装されます。今回のテストサーバーは、待望の「クロスプラットフォームプレイ」をテストすることができる重要な期間となります。XboxとPlayStaionプラットフォームのコンソールプラットフォームにおけるマッチメイキングのプールが一つに統合することができ、非常に嬉しく思います。

https://www.pubg.com/ja/2019/09/25/【パッチノート】2019-10-1火パッチノート4-3/


クロスプレイにあわせてゲームのバージョンも4.3が配信されています。

Xbox Oneでも高速マッチングするようになる?

PUBGがクロスプレイに対応したことで、ライブサーバにXbox OneユーザーとPS4ユーザーが一緒に接続して遊ぶことになります。

image via PUBG

ユーザーの識別のために、PS4ユーザーはPSマーク、Xbox OneユーザーはXbox Oneコントローラーがアイコンとして表示されるようになりました。

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国内では、Xbox Oneユーザーの方がかなり少ないので、ユーザーが多いPS4のユーザーと一緒に遊べるようになると高速マッチングしてバトルロワイヤルでの対戦が楽しめます。

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Xboxシリーズのコントローラーは個人的には使いやすいので、クロスプレイが可能となるとXboxを選ぶのもありですね。


4.3のアップデートで細かい調整や変更点などは、PUBG公式のパッチノートページで確認できます。
変更点の確認が必要な場合はこちらからご確認ください。

クロスプレイが可能になって、マウス&キーボードサポートはどうなるのか

Xbox Oneでは公式でマウスとキーボードをサポートしいます。


PUBGに限らずタイトルによってサポートの対応は異なるものの、クロスプレイが可能になり、Xbox OneユーザーとPS4ユーザーが対戦することになると、PS4ユーザーの方が不利になる可能性があります。


PS4もハードのシステム上はマウスとキーボードに対応していますが、ゲームでは不可というのが多くあります。

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一部でPSライセンス商品としてマウスが発売されていたり、コンバーターで利用する方法もありますが、Apex LegendsのようにPS4では禁止していたりとまちまちです。


PS4でも公式にマウスとキーボードのサポートが進めば公平な感じはありますが、非公式だとBANされるタイトルもあるとなると不利ですね。この辺りは開発会社が統一した実装をしてもらいたいです。

基本プレイ無料の「Call of Duty Mobile」がiPhoneとAndroid向けに配信開始 ゲームモードやシステムの詳細とプレーしてみての感想

PCやPS4、Xbox Oneで人気FPSシリーズ「Call of Duty」シリーズがスマートフォン向けに基本プレイ無料の「Call of Duty Mobile」として配信開始。


iPhoneなどのiOSはApp Store、Android搭載スマートフォンはGoogle Playからダウンロード出来る。

「Call of Duty Mobile」はスマホ操作に最適化し、遊びやすく無料から遊べる

call of duty mobileのメインイメージ
image via callofduty.com

「Call of Duty Mobile」は、シリーズで人気の対戦モードに特化したスマホアプリです。

無料ダウンロードして始められるので、気になったらまずはダウンロードして遊んでみるのがいいでしょう。

「Call of Duty Mobile」の操作は、「PUBG Mobile」などのバトロワ系アプリと同様のタッチ操作になっているので、他のゲームを遊んでいる人はすぐに馴染めるようになっています。


基本的な操作は、画面左側で「移動」、右側で視点・照準移動となっています。



ゲームモードは人気の高いチームデスマッチや、初心者向けに練習用のAI相手のマッチが用意されていました。ゲームスタート時は遊べない「バトルロイヤルモード」は、レベル7で解放されます。


課金要素は、武器の限定カラーや有料アイテムがまとまったクレート、乗り物やボックスのカラー、武器XPのカード、そしてバトルパスです。

簡単に当てられるシンプルモードも用意

FPSを遊ぶ上で難しい照準を合わせてショットする動作ですが、「Call of Duty Mobile」では、シンプルモードが用意されています。

「Call of Duty Mobile」の射撃モード選択。「シンプルモード」と「上級モード」のイメージ


照準(エイム)を的に合わせ続けることで自動で弾を撃ってくれるので、いちいちショットボタンをタップする必要がありません。

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他のゲームだと追加のアタッチメントを用意したりして、撃ちやすくする必要があったりしましたが、「シンプルモード」で初心者でも敵を倒しやすいようになっています。


もちろん従来通りのショットボタンをタップして射撃する「上級モード」も用意されています。

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ひで
ひで

iOS 13以降はPS4コントローラーが使えるので「上級モード」で遊ぶ際に利用できるとPS4版のように遊べそうですね。

「Call of Duty Mobile」をプレーしてみる

基本プレイ無料ということもあって、さっそくApp Storeからダウンロードして数プレーしてみました。


ゲームプレーするには、FacebookログインかLINEログイン、ゲストが用意されていましたのでLINEでログインしてアカウントを作成。


自動的にユーザーアイコンと名前がサンプルから設定されていたので、タップして変更できました。ユーザーネームは日本語を入れてみたら利用できなかったので、いつものユーザーネームを入れて進めました。

もちろんサンプルのランダム組み合わせになる「サイコロ」をタップして設定してもOKです。


作成が終わるとそのままトレーニングになり、一通り操作を覚えたらすぐにチームデスマッチとなります。

チュートリアルはAIと戦って爽快感を感じる

トレーニング後のプレーは、チュートリアルなので用意されているAIとの対戦のようです。PUBG Mobileもレベルが低いうちはAIとの戦闘でしたね。初回以降もAIとの対戦モードはいつでも遊べるようになっています。


アサルトライフルかスナイパーが初期装備として装備済みなので、好みの武器を選択して戦いましょう。


AIは、さくさく倒せるのでとても気持ちいいですし、チームデスマッチはバトルロワイヤルとは違い、倒されてもすぐにリスポーン(復活)するので楽しいです。

豊富な武器とカスタマイズ

課金要素ともなる武器ですが、かなりの数があるようです。


武器毎に「チームデスマッチ」で勝つともらえる「武器XPカード」を使ってアップグレードすると、その武器で使えるアタッチメントが増えていきます。


最大4つまでアタッチメントが装備出来るので、アップグレードしてアタッチメントが多くなったら、取捨選択をしていく必要がありそうです。


アップグレード用の武器XPカードは、400コインと200コインで販売されていました。


初期状態ではスコープなしのアイアンサイトですが、近距離スコープをつけるだけでもかなり狙いやすくなりました。

「Call of Duty Mobile」をプレーしてみての感想

難しい操作もこれまでのスマホゲームを踏襲してきているなという感じでとても遊びやすくなっていました。


初心者でも遊びやすい「シンプルモード」があるので、友達や知り合いをさそってクランを組んでワイワイ戦うのが楽しいと思います。


また課金方式が最近のF2Pになっており、ガンガン課金してもアタッチメントが増えるか、カラーが変えられるくらいです。ですので、バトルパスの購入がメインとなりそうですね。買わなくても遊べるので、かなりハマった段階での購入がオススメです。

Apex Legends シーズン3が10月2日スタート!新レジェンド「クリプト」と新マップ「ワールズエッジ」が登場

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンについてEAから発表がありました。


シーズン3 メルトダウンでは新レジェンドと初めて新マップが追加となります。アップデート内容を詳しく紹介してきます。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンの詳細

「Apex legends」 シーズン3 メルトダウンのバナー
image via EA

「Apex Legends」 シーズン3 メルトダウンは、10月2日(米国時間10月1日)からアップデート開始となります。

シーズン2と同様、アップデート開始が米国時間になっているので、時間によっては日本時間では3日にズレ込む可能性もあります。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート内容が確認出来るトレイラーがEAから公開されています。

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新レジェンド「クリプト」が追加

「Apex Legends」 シーズン3 メルトダウン」から、新レジェンド「クリプト」が追加となる。

新レジェンド「クリプト」のイメージ
image via EA

クリプトは、スパイドローンを扱えるレジェンドとなっている。


トレイラーではパソコンを使っていたので「パスファインダー」のようにエリアスキャンが可能だろうか。

新マップ「ワールズエッジ」が追加

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンでは、これまでの「キングスキャニオン」から追加か、変更で「ワールズエッジ」が登場する。


トレイラーで確認できた情報のみですが「キングスキャニオン」とは違い、自然現象が激しいマップとなっており、溶岩が流れているエリアや、凍てついた大地のエリアも存在する。

ひで
ひで

キングスキャニオンは変更があったものの、ずっと同じマップだったので正直なところマンネリを感じしていました。シーズン3での新マップ追加は嬉しいです!

新武器「チャージライフル」が追加

新武器「チャージライフル」のイメージ
image via EA

シーズン2でも新武器が追加されましたが、シーズン3 メルトダウンでも新武器「チャージライフル」が追加となります。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのランクリーグ、システム変更点

「Apex Legends」シーズン2のアップデート同様、シーズン3 メルトダウンでもさまざまな要素の追加、調整・変更が行われています。

ランクリーグ シリーズ2が開始

シーズン2から始まったランクリーグですが、開始時点でのアナウンス通り、シーズン2 「ランクリーグ・シリーズ1」でのランクがシーズン3「ランクリーグ・シリーズ2」のランクに反映されます。

「apex legends」シーズン3 メルトダウンの「ランクリーグ シーズン2」のイメージ
image via EA

ランクリーグ・シリーズ2の開始に合わせてソフトリセットが行われます。

ソフトリセットでは、全プレイヤーのティアを1.5段階降格します。したがって、シリーズ1をゴールドIIで終了したプレイヤーはシルバーIVに移ります。プラチナIVのプレイヤーはシルバーIIに移動し、ApexプレデターはプラチナIIとなります。

https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ranked-league-series-2

一律でランクが1.5段階降格になる「ソフト・リセット」が行われることがアナウンスされています。


アップデート後に「アップデート前のランクで始められない」とならないよう注意してください。またランクリーグ・シリーズ1のランク帯毎の報酬は、間も無く配布されるとのことです。

離脱ペナルティは最初から運用

ランクリーグ・シリーズ1では、途中からペナルティが実装されましたが、ランクリーグ・シリーズ2では最初から運用されます。



離脱、マッチ放棄のペナルティ

  • 通常マッチへの一定時間参加禁止
  • ランクマッチへの一定時間参加禁止

ペナルティの内容はこれまで通り、短いペナルティで5分間、繰り返しペナルティを受け続けると1週間マッチへの参加が禁止となります。


厳格に運用されるとのことなので、マッチの離脱、放棄は慎重に。

「Apex Legends」シーズン3 メルトダウン専用バトルパス登場

「Apex Legends」シーズン2でも販売されたバトルパスですが、シーズン3 メルトダウンでも販売されます。


シーズン2のバトルパスを購入してバトルパスの報酬をゲットしていれば、Apexコインがかなり貯まっているはず。貯まったコインでバトルパスを購入すれば、シーズン3でもまたプレーに応じてアイテムがもらえます。

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レジェンダリースキンやApexパックなどさまざまなアイテムがゲット出来るバトルパスがあると毎日遊ぶモチベーションになりますね。


「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート配信を楽しみに待ちましょう。

追記:公開された更新情報(2019.10.1)

シーズン3 メルトダウンのゲームプレー映像ととも解説動画がアップされました。

武器の変更点は、ポップアップの「スカルピアサー」が廃止となっています。ウィングマンとロングボウは装備済みの状態で標準になったか「ポップアップなし」で落ちていることになりました。


ショットガン向けにポップアップ「ダブルタップ」が追加され、高速連写出来るようなるようです。

オルタネーターはディザスター弾が使えなくなるようです。


さらに各レジェンドにも調整が追加されているようです。極端に強かった能力は調整が入ったことでバランスを整えたみたいですね。


「Apex Legends」シーズン3 メルトダウンのアップデート配信は明日でのすので、動画など事前情報が出てきましたので記事に追記をしました。

Apex Legendsに初のパッケージ版「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」と「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」が10月18日発売

人気バトルロイヤルゲーム「Apex Legends」に初のパッケージ版が発売されることとなりました。


ゲーム自体は誰もで無料でPS Storeからダウンロードして遊ぶことが出来るので、追加アイテムなどがメインのパッケージとなっています。

Apex Legendsから2種類のパッケージ版を発売

「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」と「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」のパッケージイメージ
image via EA

今回発売になるパッケージ版では、「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」と「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」の2種類となります。



各エディションには、それぞれのパッケージ版限定アイテムが同梱されており、どちらも価格は1,900円で10月18日発売です。

「エーペックスレジェンズ ブラッドハウンドエディション」の詳細

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ブラッドハウンドエディションでは、以下のものが同梱されています。

  • ブラッドハウンド用レジェンダリースキン「インティミデイター」
  • プラウラ―用レジェンダリースキン「怒りをもたらす者」
  • 限定バナー「いたずらな気分」
  • 限定バッジ「拷問者」
  • 1,000 Apexコイン

武器スキンはヘビーアモの武器で共通ですが、ブラッドハウンドエディションでは、プラウラ―用レジェンダリースキンになっています。

「エーペックスレジェンズ ライフラインエディション」の詳細

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ライフラインエディションでは、以下のものが同梱されています。

  • ライフライン用レジェンダリースキン「守護天使」
  • フラットライン用レジェンダリースキン「戦死者を選ぶ者」
  • 限定バナー「有翼の守護者」
  • 限定バッジ「手負いの天使」
  • 1,000 Apexコイン

ライフラインエディションの武器スキンは、フラットライン用レジェンダリースキンになっています。


「プラウラー」と「フラットライン」で、よく使っている武器でも購入するエディションを選ぶ理由になりそうですね。

ゲーム内通貨Apexコインが付属

どちらのエディションにもDLCとして販売されているゲーム内通貨Apexコインが、1,000 Apexコイン(1,080円相当)が付属しています。


Apexコインは欲しいアイテム(限定レジェンドスキンや武器スキン)があった時に購入したり、「バトルパス」を購入したりするのに必要なので、パッケージ版を購入するほどやり込んでいる人にはちょうどいいですね。

「PLAYER UNKNOWN’S BATTLEGROUNDS シーズン4」がXbox OneとPS4でスタート【PUBG】

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSが家庭用ゲーム機(Xbox OneとPS4)向けにシーズン4をスタートした。

PUBGシーズン4の概要

pubg シーズン4イメージ
image via PUBG corp

新たに始まったシーズン4では、既存のマップ「Erangel」のビジュアルアップデートされ、グラフィックが強化されている。

また「Erangel」マップ内の「Sosnovka Military Base」、「Mylta Power」、「Quarry」、「Mansion」、「Prison」のグラフィックが変更になっている。


追加要素としては、砂浜や水辺に障害物、塹壕、爆破痕、カモフラージュネット、壁なども追加されている。


天候「曇天」が追加され、マッチが進行するにつれて、曇天、風、雹、小雨、大雨(落雷や雷を伴う)そして霧へと天候が変化し続けるようになった。

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シーズン4「Survivor Pass 4 : Aftermath」も併せて販売開始

PUBG シーズン4の開始にあわせてバトルパス「Survivor Pass 4: Aftermath」も販売開始となっています。


「Survivor Pass 4 : Aftermath」では、他のバトロワゲームのバトルパスと同様にシーズン4の期間中にゲームの進行具合に応じて、特別なミッションと100以上の報酬が得られるパスです。

「Survivor Pass 4 : Aftermath」の期間

2019/08/27(火)ライブサーバーメンテナンス後から2019/10/22(火)18:00まで

合計8週間の利用が可能です。
早めにパスを購入したほうが終了期間まで最大限に利用できるので購入を検討している人は早めに買ってしまいましょう。

さまざまな追加要素、武器調整などの詳細は公式パッチノートをご確認ください。

9月からPUBGはXbox OneとPS4のクロスプレーに対応する

日本ではXbox Oneユーザーが少ないこともあって、マッチングに時間がかかるゲームが多くあると言われており、海外ユーザーとばかり戦うことがあるようです。


PUBGがinside Xboxで発表したコンソール向けのクロスプレーが9月から実現することになります。

PUBGのクロスプレーの詳細

Xbox One版のPUBGとPS4版のPUBGのプレイヤーが対戦することができるクロスプレーですが、現在判明しているスケジュールはこちらです。

  • 9月にテストサーバーに適応
  • 10月からライブサーバーに適応

最低でも10月には全ユーザーが持っているゲーム機がXbox OneかPS4かは関係なく、家庭用ゲーム機のサーバーで対戦するということになります。

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Xbox Oneの方がパッケージ版が若干安いので、PUBGを家庭用ゲーム機でやりたいだけの人は、Xbox One版もいいかもしれません。

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持っているゲーム機に関係なく一緒に遊べるのはいいですね。

あとはゲーム機を持っていない場合は、PUBG以外にやりたいゲームがあるかどうかで購入するゲーム機を選ぶのがいいでしょう。

Apex Legends シーズン2で初めてバトルパスを買ってみた感想【初課金】

Apex Legendsのシーズン2が各プラットフォーム向けに配信が開始され、さまざまなアップデートが実施されました。

新レジェンド「ワットソン」やランクマッチ、ペナルティの追加など

Apex Legends シーズン1では、結局課金せずに遊び続けてすべてのレジェンドを解放しましたが、シーズン終盤で「バトルパスを買っておけば良かったなあ。」と思いました。


シーズン毎にバトルパスは購入する必要があるので、シーズン2になったタイミングで初めて課金して購入してみました。


たくさんApex Legendsを遊ぶ人は、追加要素が多いバトルパスを購入するのがいいですね。

無料で遊べる「Apex Legends」の課金要素を詳しく紹介

Apex legends シーズン2バトルパスのバナー
image via EA

Apex Legendsは、誰でも無料で遊べるいわゆるFree to Play方式です。


PS4であればPS StoreからApex Legendsをダウンロードすれば誰でもオンラインでバトルロイヤルが楽しめます。もちろんXboxとPCも同じように無料です。


もちろんゲームなのでどこかでお金が発生するようにはなっていますが、課金しなくてもゲーム自体の楽しさは同じで、アップデートも行われます。

Apex Legendsに課金した時に得られる要素

ではApex Legendsに課金した場合はどうなるのか。


いわゆるスマートフォンのゲームとは違い、Apex Legendsに課金したからといってゲーム自体が有利に進められたり、使えるレジェンド自体のステータスが上がって強くなったりすることはありません。


課金した場合は、Apexコインと言われるゲーム内コインが取得できます。

  • 追加のレジェンドの即時解放
  • 見た目を変更できるスキンや、Apexパックなどをショップでの購入
  • バトルパスの購入

以上が課金して取得したApexコインの使い道です。

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追加レジェンドは無料でも解放できる

Apex Legendsは、初期段階で8人のレジェンドで遊べますが、シーズン1までに追加された「コースティック」、「ミラージュ」、「オクタン」そしてシーズン2で追加になった「ワットソン」がロックされた状態になっています。

追加レジェンド「オクタン」のイメージ
image via EA

ロックを解除するには750 Apexコインか、プレイヤーのレベルが上がるともらえるバトルポイントを12,000BPまで貯めて解放するかになります。


遊び続けていれば自動的にレベルが上がり、1レベル毎にバトルポイントが600BPもらえ、貯めていけば無料で追加レジェンドを解放することができます。


直ぐに追加のレジェンドを使いたいわけでなければ課金しなくて問題ありません。

ゲーム内ショップの買い物にも使えるApexコイン

Apex Legendsのゲーム内にショップがあり、ここでは期間限定のレジェンドスキンや武器スキンが販売されています。


また何が出るかわからないApexパックも販売されており、レジェンドのスキンや追加のバナー、セリフなどがゲットできます。


Apexパックもレベルが上がった際の報酬としてもらえることがあるので、課金しなくてもガチャを引くことが可能です。


すべてのレジェンド毎に多くのスキンとセリフやバナーなどが用意されているのでコンプリートしようとすると大金が必要かもしれません。コンプリートは狙わない方がいいでしょう。

Apex Legendsの課金要素のメインとも言える「バトルパス」

Apex Legendsはプレイヤーレベルとは別にシーズン毎にバトルパスレベルが用意されています。バトルパスレベルが上がる毎に報酬が用意されており、「バトルパス」を持っているとより多くの報酬がゲットできる仕組みです。


バトルパスレベルは、「デイリーチャレンジ」と「ウィークリーチャレンジ」が設定されており、チャレンジを達成すると1レベル上がったり、経験値がもらえたりします。

最高レベルは100までで、ここまで到達するとすべての報酬を受け取れる。


バトルパスは2種類販売されいます。

  • バトルパス:950 Apexコイン
  • バンドルバトルパス:2,800 Apexコイン

シーズン2のバトルパスを購入するとジブラルタル用ギルデッド、バンガロール用バロー、パスファインダー用ドレッドノート 、スピットファイア用インティミデーターが獲得できます。


さらにバンドルバトルパスでは、さらに25レベルまで一気に報酬が獲得でき、コースティックのレジェンダリースキンが即座に獲得できます。

ApexコインをPS Storeで買うには

Apex legendsのアップデートロードマップ
以前公開されたロードマップ

バトルパスだけを買うのであれば、ちょうどPS Storeカードに1,100円分が登場したので、チャージすれば1,080円で1,000 Apexコインが買えます。


お小遣いで買えちゃうレベルの金額で、シーズン2を丸っと楽しめるのでバトルパス自体はそれほど高くないですね。

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1,100円のチャージでバトルパスを買っても50 Apexコインが残るので、バトルパスレベルをあげて追加のApexコインを報酬でもらい、「ワットソン」を解放するのもいいでしょう。


なお、Apexコインはまとめ買いした方が追加ボーナスがあってお買い得なので、長く遊ぶつもりの人はまとめ買いしておきましょう。

Apex Legends シーズン2 バトルパスを買ってみて

これまでバトルポイントが集まっていく程度しかモチベーションがなく、すべてのレジェンドを解放してしまうと楽しいのは楽しいのですが、続けて遊ぼうと思えなくなっていました。


バトルパスを購入したことで、BP(バトルポイント)意外にもバトルパスレベルが上がることで得られる報酬が大幅に増え、チャレンジの設定もあって「次はこのチャレンジをクリアしてバトルパスレベルをあげよう」とか思えてとても楽しいです。


バトルパスの報酬がかなり多く設定されているので、スキンやセリフ、バナー、シーズン2から追加になったロード画面などもどんどん増えてきそうです。


手持ちの要素が増えるほどに色々と好きにカスタマイズしていけるので、バトルパスを購入して良かったなあ。と思っています。


シーズン3でもバトルパスを購入すると思います。


バトルパスを買おうか迷っている人は、1,100円のPS Storeカードでバトルパスを買ってみるのがオススメです。

【新レジェンド:ワットソン追加】Apex Legends シーズン2 バトルチャージの詳細公開。実力にあった対戦が行える「ランクマッチ」も実装される

人気バトルロイヤルゲームApex Legendsの大型アップデート、シーズン2バトルチャージが米国時間の7月2日 午前10時から配信開始になる。


シーズン2ではシーズン1のアップデートよりも多くの機能が実装されており、初心者でも遊びやすくなるように工夫されている。

Apex Legends シーズン2 バトルチャージの詳細

エーペックスレジェンズ シーズン2バトルチャージのバナー
image via EA

シーズン1でオクタンが追加され、バトルパスが実装されたのと同様にシーズン2でも新レジェンドの追加、さまざまな追加要素と新たなバトルパスが販売されます。


シーズン2で追加される要素を紹介していきます。

新レジェンド:ワットソンが追加

シーズン2から新レジェンド「ワットソン」が追加されます。

image via EA

ワットソンは、防衛タイプのレジェンドで電気を使ったアビリティが利用可能。

ワットソンにももちろん利用できる戦術アビリティ、パッシブアビリティ、アルティメットアビリティが設定されている。

戦術アビリティは「周辺セキュリティ」

ノード(鉄柱)を設置して、ノード同士を電気接続すると電気フェンスが作成出来る。
ノード間を伝わる電気に触れるたレジェンドは、ダメージを受けて行動が鈍くなるので、一気にダウンを奪うことが可能なトラップです。

パッシブアビリティ:「天才のひらめき

アルティメットアビリティを利用するには、時間経過かアルティメット促進剤で一気に時間を短縮するのが通常ですが、ワットソンのパッシブアビリティ「天才のひらめき」では、究極の促進剤がアルティメットアビリティをフルチャージしてくれる。


また、インターセプターパイロンの傍にいると戦術アビリティのリチャージが加速する。

アルティメットアビリティ:「インターセプターパイロン」

ワットソンのアルティメットアビリティでは、電気パイロンが設置出来る。パイロンは飛んでくる軍需品を破壊して、シールドの損傷を最大3まで修復してくれる。


フラググレネードや、ジブラルタルの防衛爆撃やバンガロールのローリングサンダーの防御にも役立つ。

新武器「L-スター」の追加と新アタッチメント、武器調整が行われる

まず最初に新武器のL-スターを紹介します。

「L-スター」は、エアドロップパッケージからのみ入手出来る強力な新武器です。強力な武器であると同時に他の弾薬は利用できず、固有の弾薬となりリロードが利用できません。


また、威力が高いかわりに弾速が遅いので、厳密に照準を合わせるよりもおおよその動きを予測して撃つことでダメージを与えられる。

新型ホップアップとアタッチメントも追加

新型ホップアップは、オルタネーター、RE-45で利用できるディスラプター弾とP2020、モザンビークで利用できるハンマーポイント弾が追加されています。


モザンビークはApex Legends最弱の武器で、誰も拾わない、使われないので武器交換時に唯一投げとばすモーションが実装されているネタ武器でした。


ハンマーポイント弾が利用できるようになり、非アーマー状態ではダメージが上昇するので、スタート直後のアーマーなしの混戦や終盤で役立つ武器になりそうです。


新型アタッチメント:エネルギーマガジンが追加。
ハボック、ディヴォーション、トリプルテイクのアタッチメントとしてエネルギーマガジンが追加され、これまで一度に込められる弾数が少なかったトリプルテイクで装填数が増えるのは嬉しい追加です。

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この他にもさまざまな武器の調整がされていますので、きになる方は公式ページのパッチノートをご確認ください。

シーズン2のゲームシステムから適正な実力同士で戦えるランクリーグの実装

エーペックスレジェンズ シーズン2から実装される「ランクマッチ」のバナー
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シーズン2以降は、シーズンごとにランクリーグが設定され実力にあったランクに入ることになります。勝ち続けていれば高いランクに、なかなか勝てなければ低いランクのリーグで戦うことになります。


これまで極端にうまいユーザーと初心者が遭遇してしまうと、あっさり終わってしまいゲームの楽しさ激減していました。シーズン2が開始時は混戦になりそうですが、直ぐに適切なランクリーグに振り分けられるでしょう。

エーペックスレジェンズのランクリーグ振り分け表
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ランクリーグは、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイアモンド、Apexプレデターという6つのリーグに分かれます。


さらにApexプレデターを除く全ティアは4つのディビジョンに分類されるので、シルバーランクリーグでもシルバー4からシルバー1まで段階的に上がっていくことになります。


シーズン2から始まるランクリーグなので初回はブロンズ4から全プレイヤーが始めることになりますが、シーズン3からは前シーズンの所属ランクによって決まる仕組みです。

ランクスコアの獲得条件

ゲームプレイ中の行動によってスコアが算出されます。スコアはRP(ランクポイント)を使って計測され、シーズンを通して増減します。


各リーグでのランクマッチはRPを消費して参加します。

  • ブロンズマッチ:無料
  • シルバーマッチ:1RP
  • ゴールドマッチ:2RP
  • プラチナマッチ:3RP
  • ダイアモンドマッチ:4RP
  • Apexプレデターマッチ:5RP

ランクマッチの成績で獲得できるRP

  • キル:1RP〜5RP
  • Top10入り:2RP
  • Top5入り:4RP
  • Top3入り:7RP
  • 勝利:12RP

順位での獲得は1つだけで、キルを足すと最大で17RPが一回のランクマッチで獲得可能です。

Apexプレデターマッチには参加するだけで5RP使ってしまうので、キルとTop5入りすることでようやく参加に使ったRPが戻ってきます。

ゲーム中の切断などへの「ペナルティ」の追加

Apex Legendsでは、これまでペナルティがありませんでした。そのため、使いたかったレジェンドが先に選択されてしまって切断・退出したり、他のプレイヤーに倒されてしまって回収待ちになった時点での即切断・退出が横行していました。


シーズン2からの「ランクマッチ」ではRPを使用してランクマッチに参加することを加味して、ランクマッチを放棄した時点で「通常マッチ」と「ランクマッチ」でのペナルティが追加。

ランクマッチを放棄した頻度が多いほど、マッチ参戦の所要時間が増加していく仕組み。

Apex Legendsでの「ペナルティ対象となる行動」と「ペナルティ」

ペナルティ対象となるプレイヤーの行動は、レジェンドの選択画面での切断(任意のレジェンドが先に選択されたなど)、マッチ中生存状態での退出、リスポーン待ち状態での退出です。


ペナルティが課されると最短で5分間、最大で1週間、「通常マッチ」と「ランクマッチ」がプレイできないことになります。


ペナルティ対象となる行動が多ければ多いほど、ペナルティ期間が長くなるので気をつけましょう。

予期せぬエラーでの敗北免除もあるが、故意のエラーは危険

またApex Legendsをプレイしていると発生するエラーについては、クライアントエラーも含めペナルティの対象外となるため敗北免除が実装されています。


普通にプレイしていても結構簡単にエラーが出て最初の画面に戻されるのは、EA側も把握しているようです。

シリーズ開始時には比較的寛容な措置を行いますが、その後はプレイヤーの行動の監視によってより慎重な判定を行う予定です。敗北免除の悪用が認められた場合は、厳格な運用を行います。

ただし、切断などを繰り返してエラーを発生させて敗北免除を繰り返すユーザーがいた場合は、厳格な対応を行うとのことなので、永久BANや凍結などがあるかもしれませんのでご注意ください。

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新レジェンド「ワットソン」がとても楽しみですし、ペナルティの追加で救出に向かっている間に退出されることも減りそうなので、個人的にはシーズン2がとても楽しみです!

【基本無料】アメリカやヨーロッパで人気のバトルロイヤルゲーム「H1Z1: Battle Royale」が日本でも4月18日配信開始

アメリカやヨーロッパではすでにPS4向けに配信されており、人気となっているバトルロイヤルゲーム「H1Z1: Battle Royale」


日本のPS Storeでも2019年4月18日から配信開始となる。

PS4版「H1Z1: Battle Royale」の詳細

H1Z1: Battle Royale
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「H1Z1: Battle Royale」は、初期タイプが2016年に配信されその後2つに分かれた。

「H1Z1」としては、パソコンゲームとしてアーリーアクセス、2018年に正式版が配信開始になり、2018年5月にPS4版が配信開始となっている。日本では約1年遅れでの配信開始となる。

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フォートナイトやApex Legends同様に基本無料でプレーできるので、配信開始になったらダウンロードして遊んでみましょう。

「H1Z1: Battle Royale」のバトルロイヤルについて

https://www.youtube.com/watch?v=_Noy4M0FbeA

最大150人でのバトルロイヤルで、ゲームモードはソロ、デュオ(2人組)、クインテッド(5人組)でバトルロイヤルを戦うことができる。


パラシュートで落下して武器や防具を拾ってといういわゆるバトルロイヤルゲームですので、他のゲームを遊んでいればすぐに要領がつかめると思う。

海外版はシーズン3となっていますが、日本版はシーズンが別扱いで、バトルパスも別になりそうな感じです。配信後にご確認ください。

「H1Z1: Battle Royale」日本配信記念パック

ヨーロッパで配信されたPS Plus向けのパック

日本での「H1Z1: Battle Royale」の配信を記念して、「H1Z1スターター・パック」と「H1Z1創設者のパック」の2つが登場する。
この2つのパックで自分のキャラクターのカスタマイズが行える。

アメリカで配信されたps plus pack

また海外版では、PS4独占でPS Plus加入者が無料でダウンロードできる無法者パック(H1Z1: Bandit Pack)がありますが、こちらは配信されるか不明です。



配信開始は2019年4月18日木曜日からとなっているので、バトルロイヤルゲームが好きな人はダウンロードして遊びましょう。

CoDブラックオプス4のバトロワ「BLACKOUT」の体験版「BLACKOUTアクセス」が100円で遊べるキャンペーン中

人気FPSゲームシリーズCoDの最新作ブラックオプス4で遊べるバトルロイヤルモード「BLACKOUT」の体験版がPS Plus加入者向けに販売中です。

ブラックオプスのバトルロイヤル体験版「BLACKOUTアクセス」の詳細

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PS Plus加入者向けにCoDブラックオプス4のバトルロイヤルモード「BLACKOUT」が体験できる「BLACKOUTアクセス」の配信中。

配信期間は、4月3日(水)より4月30日(火)まで

価格は100円で、体験版の期間終了後の4月30日以降に同額がウォレットにチャージされる。

100円で販売される理由としては、CoD自体のレーティング(年齢)制限の認証のためフリーでダウンロードが出来ないからで、100円をクレジットカードで支払ってダウンロードすることになる。

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CoDブラックオプス4を持っている場合は、すでに「BLACKOUT」でバトルロイヤルモード遊べているのでこちらを購入しても意味ないようです。

CoDのバトルロイヤルモード

「BLACKOUTアクセス」のバトルロイヤルでは以下の内容になっている

  • 初登場となるBLACKOUTマップ「Alcatraz」へのアクセス
  • 最新のスプリングカラーと武器アップデートを丸ごと楽しめる、BLACKOUTオリジナルマップへのアクセス
  • Call of Duty: Black Ops 4製品版にアップグレートしていただいた方に対する全セーブデータの保存及びデータの移行
  • SOLO、DUOS、QUADSを含め、全BLACKOUTプレイヤーとのマッチメイキング

戦えるマップは従来のブラックオプスマップに追加して刑務所島Alcatrazが追加され、2つのマップでバトルロイヤルが楽しめる。


バトルロイヤルのシステムは他のものと同じで、何も装備していない状態で落下、武器やアイテムを拾いながら戦い、最後まで残ったプレイヤー、チームが優勝となる。

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PS Plus加入者であれば実質無料(100円)でCoDブラックオプス4の体験版が月末までプレーできるので、試してみて面白かったら本編ごと買うのがオススメです。


個人的には「BLACKOUT」モードだけを切り離したゲームを安く販売してもらえるともっと嬉しいのですが。