信長の野望・創造 戦国立志伝を武田家でクリア

信長の野望・創造 戦国立志伝をYouTubeライブで全プレイを配信

 

今回は戦国時代に滅亡してしまう武田家でプレイして、クリアを目指しました。

武田信玄の寿命が尽きる前に天下統一を目指す

戦国時代をテーマにしたゲーム

武田家は武田信玄が亡くなった後、武田勝頼が当主となりますが織田家に滅ぼされてしまいます。武田信玄が存命のときは、一時徳川の領地である三河までを攻めるまでに拡大します。

 

この三河攻めの時に武田信玄は亡くなるので、20年ほど遡り武田家、今川家、北条家の「甲相駿三国同盟」が発生するシナリオでプレイ

まずは上杉家が持っている小諸城方面を攻める

上杉謙信がまだ長尾姓を名乗っていた頃、群馬県に上杉家が存在しています。

このあたりには沼田城など真田家ゆかりの城があるので、北上していくことで真田家をうまく取り込みたい。

 

時代的に信之、幸村は出てきませんが、祖父の真田幸隆は存命で「表裏比興の者」昌幸は子供時代です。幸隆は故郷を追われているので、イベントを進めていれば仲間になります。

上杉家を完全に滅ぼす

川中島の戦いがありますしたが、これが終わると山本勘助がいなくなってしまい、武田家の勢力としては痛手を負いますね。

上杉家を攻めていくと東の方で伊達家がわちゃわちゃして領地拡大をしているので、戦闘にならないように気をつけて進めます。

 

上杉家を滅亡させると強力な上杉謙信を配下に置けるので滅亡させて武田家の戦力を高めておきましょう。

前田家・織田家・浅井家を滅ぼして京都を目の前に据える

上杉家を滅ぼすとかなりの戦力を保持出来るので、破竹の勢いでまずは前田家を攻め落とします。

前田家を攻めつつ、織田家が持つ尾張を落としておきましょう。

とくに稲葉山城は大きな城なので、織田家を滅亡させた後は本拠地にすることで、京を目の前に据える事ができます。

 

前田家を落とした勢力は、そのまま浅井家を攻めておき、盤石の体制をととえておきました。

武田信玄が生存のまま天下統一を果たす

尾張まで領地を拡大しましたが、足利家が相変わらず京に居座っている為、二条城を抑えられず天下統一が出来ません。

 

天下統一を惣無事令で完了するには、二条城が必須条件なので足利家との同名を排除する方向で鈴木家を先に落として周りを固めておく。

 

二条城をとれれば領地が拡大しており、惣無事令が発布出来て天下統一でクリアです。

 

今回遊んだのは信長の野望・創造 戦国立志伝です。

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シミュレーションゲームが好きな人にはオススメの1本です。