Googleのクラウドゲーミングサービス「Stadia」が11月19日から14ヶ国でスタート【日本は未定】料金、サービス内容のまとめ

Googleがアナウンスしていたクラウドゲーミングサービス「Stadia」についての続報が「Made by Google」のイベント中に発表になりました。

クラウドゲーミングサービス「Stadia」について

クラウドゲーミングサービス「stadia」のロゴ
image via Google

「Stadia」は、クラウドゲーミングサービスなので画面とコントローラー、ネット回線があればOKです。ゲームソフト、ハードウェア、データは全てクラウド側にあり、ゲーム機自体を買い換えるということはありません。自動的にアップグレードしていきます。



「Stadia」がサポートしているのは、スマホ、タブレット、パソコン(デスクトップ、ノート)そしてテレビです。
ただし、テレビで遊ぶにはデームデータを受信して表示するために「Chromecast Ultra」が必要となります。

「Stadia」が11月19日に14ヶ国でサービススタート

「Made by Google」のイベントで発表があった通り、14カ国で11月19日からサービスがスタートすることになりました。

サブスクリプションプランで用意されている「Satdia Pro」のみでサービスが開始となります。

ファウンダーズエディション(StadiaコントローラーとChromecast Ultra)を購入していれば3ヶ月分の利用料金がバンドルされているので、そのまま始められます。

日本での「Stadia」開始時期は未定

「Stadia」サービス開始対象の最初の14ヶ国は以下の通りです。

  • アメリカ
  • カナダ
  • イギリス
  • アイルランド
  • ドイツ
  • フランス
  • イタリア
  • スペイン
  • ベルギー
  • デンマーク
  • スウェーデン
  • ノルウェー
  • フィンランド

残念ながら日本は入っていなかったので、サービス開始を待ちましょう。

Stadiaの月額料金と加入者向け特典

「Stadia」の料金体型は、サブスクリプション料金とゲームソフト代金となっています。


ゲーム機自体を購入することはない代わりに、「Stadia Pro」が用意されていますが、無料プの「Stadia Base」(2020年開始予定)もあります。

stadiaのサブスクリプションプラン、料金表
image via Goolge

有料プランとなる「Stadia Pro」は月額9.99ドルで4Kまでのサポートと、60FPSのフレームレート、5.1チャンネルのサラウンドをサポートしています。

加入者向けに初回は「Destiny 2:The Collection」が配布されます。

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「Stadia Pro」を検討している方は「Stadia Base」でクラウドゲーミングを体験してみて、遅延がないかなど体感して問題なければ「Stadia Pro」へ以降するというのがいいかもしれません。


4Kが不要な場合(フルHDのテレビを持っているなど)は、当面「Stadia Base」で良いと思います。Google側もスペックをアップしていくといっていたので、120fpsに対応したとかになるとProへの加入が増えそうですね。


「Stadia」はゲーム機本体を購入しなくていい分、この辺りは簡単に切り替えられるのが良い点です。

Steamサマーセール2019が開催。PC版モンスターハンターワールドとアサシンクリードオデッセイが半額、SEKIROも20%オフ

PCゲーム販売プラットフォームSteamがサマーセール2019を開催しています。

サマーセールの期間は6月25日から7月9日(アメリカ太平洋時間)までとなっています。さまざまなゲームが大幅値引きで売られているので、ゲーミングPCをお持ちの方はまとめ買いがお得です。

モンハンワールド、アサシンクリードオデッセイ半額、SEKIROも20%オフのセール

Steamの割引セールは定期的に開催されており、大幅値引きがされることで有名ですが、今回のサマーセールでもかなり値引きがされています。

スチームサマーセール 2019イメージ
image via steam

「モンスターハンター:ワールド」はPS Storeでも「モンスターハンターワールド:アイスボーン」betaテストに合わせてセールされていましたが、Steamでも同じく半額で販売されています。

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Steamでのサマーセール価格で2,995円で販売中です。

人気ステルスゲームシリーズの最新作、アサシンクリードオデッセイも半額

人気ステルスアクションゲームシリーズのアサシンクリードからアサシンクリードオデッセイが「モンスターハンター:ワールド」と同じく半額で販売中です。

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Steamでのサマーセール価格でスタンダードエディションが4,536円で販売中です。


DLCなどを落とせるシーズンパスなど、全て含むアルティメットエディションは、60%オフの5,702円となっています。


各エディションについてはSteamのページでご確認ください。

新作死にゲー「SEKIRO」が早くも20%オフ

難易度が高すぎる「死にゲー」として世界中のゲーマーを地獄に叩き落としたSEKIROも発売されたばかりですが、20%オフで販売されています。

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Steamでのサマーセール価格で6,566円で販売中です。

他にも様々なゲームがSteamサマーセール対象になっている

他にも発売されたばかりの「デビル・メイ・クライ5」が34%オフだったり、人気バトルロワイヤルゲーム「PUBG」も半額で販売されている。


以前このブログでも紹介したA Plague Tale: Innocenceもセール対象になっていて25%オフです。

Steamでのサマーセール価格で4,110円で販売中です。

Steamサマーセールでゲームを買ったもののグラボの性能が足りない時は買い替えがオススメ

大量のゲームが大幅値引きされていてたくさん買いたくなりますが、PCゲームといえばグラボの性能が大きく影響します。


「モンスターハンター:ワールド」が半額になっていますが、推奨環境はGTX1060かRX570となっており、これ以下のグラボを利用しているとちょっと処理が追いつかないかも。


仮想通貨のマイニングブームもさってグラボの価格も安定してきたので、スペックが足りない人は買い替えてしまうのもいいかもしれません。

モンスターハンター:ワールドなどを遊ぶのにオススメのグラボ

「モンスターハンター:ワールド」の推奨スペックが出た頃よりも既に新しいグラボが出ており、数年使うことを考えるとコスパ的に新しい方がいいと思います。

Nvidiaのオススメグラボ

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推奨グラボがGTX1060でしたが、最近出たGTX1660の方が高性能になっています。
少し予算に余裕のある方は1660Tiを選んでおくと快適だと思います。


レイトレーシングを使って遊びたい人はRTXシリーズです。

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RTXシリーズは結構お値段がするので、レイトレーシングが必要かどうかよく検討してください。

ちなみにモンハンワールドは現時点ではレイトレーシング未対応です。


普通にゲームするだけならレイトレーシングよりもフレームレートや解像度が優先されると思うので、現状はなくてもいい気がします。レイトレーシング用のコアのコスパが落ち着いたころにまた買い替えてレイトレーシングを楽しむとかの方が懸命かも。


値段的にはお求め安いAMDのグラボ

PCゲームはNvidiaのGTXとRTXに最適化されていて若干パフォーマンスが落ちることが多いようですが、コスパを考えるとAMDのRadeonシリーズもオススメです。

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推奨グラボのRX570より1つ上のグレードでも2万円ほどで買えるのは手に取りやすいですね。

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さらに上のグレードのVegaシリーズの56でも4万円を切る価格で購入できます。Vegaシリーズになるとかなり快適になるんじゃないでしょうか。


上位モデルはVega 64というのが存在します。こちらは5万円ほど。


Macのブートキャンプを使ってWindowsでゲームしたい場合は、eGPUとしてAMDのRadeonが簡単に利用できますのでMacユーザーはこちらから選びましょう。


eGPUについてはこちら

eGPUのケースが結構高いは電源などが入っているため仕方ありません。



Steamのサマーセールは7月9日まで、セール中にゲームの買い忘れがないようにまとめて買って、楽しい夏休みを過ごしましょう。

Googleのクラウドゲーミングプラットフォーム「Stadia」のサービス開始時期と料金プラン、快適に遊ぶのに必要な回線速度が発表

Googleのクラウドゲーミングプラットフォーム「Stadia」の詳細がYoutube上のライブ配信イベント「Stadia connect」で発表された。

Stadiaのサービス開始時期、料金プランとコントローラーバンドルパックを発表

Googleからの発表によると、Stadiaのサービス開始時期は、2019年11月からとなり、アメリカなどの14カ国で開始される。日本は含まれない。


Stadiaでは、サブスクリプションプランである「Stadia Pro」月額9.99ドルのみでスタートする。


「Stadia Pro」に加入すると4k解像度、HDR、60fpsで遊ぶことが可能になる。
また「Stadia Pro」加入者向けにフリーゲームがいくつか用意されるので、それも遊ぶことが可能となる。

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サービス開始初期は、Chromeブラウザを利用できるデバイスとChromecast UltaとPixel3など限られた端末での動作のみとなる。


2020年以降は、徐々にサービス対象国を増やし、サブスクリプションも無料プランが用意される。無料プランでは、「1080pのフルHD、60fpsまで」に制限されるが、ほとんどの家庭が4kテレビに買い換えてないと思われるので、先々Stadia Proに加入する方向でも問題なさそうだ。

コントローラーとStadia Proをセットにした記念モデルも発売

Stadiaのサービス開始を記念してStadia Funder’s Editionが発売される。既に11月のサービス開始対象国で予約を開始。


Stadia Funder’s Editionのセット内容

  • Stadia Pro 3ヶ月分
  • Stadia コントローラー(ナイトブルーカラー)
  • Chromecast Ultra(4k・HDR対応モデル)
  • Destiny 2の特別版
  • 初期プレイヤーネームの取得権

コントローラーが69ドル、Stadia Proが29.97ドル、Chromecastが59ドルで、Destiny 2は50ドルほどだろうか。合計で300ドルほどが、129ドルで販売される。


Stadia Funder’s Editionに含まれるChromecastをテレビやモニターに接続して、Stadiaコントローラーを繋げばすぐに遊べるセットだ。

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Stadiaでは様々なゲームコントローラーをサポートするが、Stadiaコントローラーは低遅延技術がほどこされたコントローラーなので、遅延が気になる場合は購入を検討したほうがいいだろう。

Stadiaを快適に遊ぶのに必要な回線速度

完全なクラウドゲーミングプラットフォームとなる「Stadia」が快適に遊べるのかが一番の注目点。


PS4やXboxの場合は、手元で処理をすることで遅延が少ないが、手元で入力した情報と反映されたアクションが映像として返ってくるまでのレイテンシーが気になるところでした。

フルHDであれば20Mbpsで遊べる

Stadiaの回線速度別での解像度、フレームレートなどが以下の表として発表された。

Stadiaのサポート回線速度ごとの解像度及び、フレームレート対応表
image via Stadia

現在ほとんどの家庭で使われているフルHDテレビであれば、1080p、HDR、 60fps、 5.1chサラウンドの環境でのプレイ出来る「20Mbps」以上あれば快適に遊ぶことが可能となるようだ。


さらに35Mbps以上の回線を利用している場合は4k、HDR、 60fps、 5.1chサラウンドで遊べる。Stadia Proに加入して4Kでプレーしたい場合は回線速度に気をつけましょう。ポケットワイファイでは速度が出ない、容量が足りないということになると思われる。


日本ではサービスが2020年以降ですが、固定回線(光回線)を契約している方であれば、ほとんどの人が余裕で遊べそうだ。

「Stadia」は、Xbox Game Passのようなサービスを想像していた。

「Stadia」は、「Xbox Game Pass」や「PS NOW」のようにサブスクリプションで遊び放題になるサービスだと想像していました。


今回Stadiaの発表でわかったのは、ハードウェアが無い代わりに4Kゲームではサブスクリプションに加入する必要があるサービスモデルとなることでした。

ゲームの入手は基本的にStadiaのオンラインストアで購入して遊ぶことになるので、PS4のダンロード版よりは手軽に遊び始められますが、遅延問題をクリアできるかが鍵となりそうです。


インターネット回線にとても負担がかかるので、5G回線の普及具合にもよりますが、まだまだ家に据え置くコンソールとクラウドの合わせ技が最適ではないかと思いました。

AMDからPS5に搭載予定のZen2を採用した新CPU「Ryzen 3000シリーズ」とRDNAを採用した新GPU「Radeon RX 5000シリーズ」が発表

AMDはCOMPUTEX TAIPEI 2019の開幕前に基調講演を開催し、新しいCPUとGPUシリーズについて発表を行った。

PS5にも搭載される新CPUとGPU

発表になったCPUとGPUは以前からロードマップなどで発表があったように、Zen2アーキテクチャを採用さしたCPUとNaviと呼ばれていたGPUになる。

Zen2アーキテクチャを採用したRyzen 3000シリーズ

マザーボード

RyzenシリーズのCPUでは、1000シリーズはZenアーキテクチャ、2000シリーズではZen+アーキテクチャを採用し、今回発表になった3000シリーズではZen2アーキテクチャとなっている。

2000シリーズよりも大幅に性能がアップしており、2000シリーズの最高性能だったRyzen7 2700Xのベンチマークスコアを3000シリーズの一番安いモデルであるRyzen3 3300がスコアで上回っている。

更新:Zen2 CPUのベンチマークスコアのツイートについてご指摘をいただいたので、公式のツイートに差し替えました。ベンチマークスコアなどについては、正式なスコアが出たら各所でご確認ください。

Ryzen3 3300は99ドルで発売が予定されているCPUなので、一番安いものを買ってもハイパフォーマンスモデルで組めることになる。

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Ryzen 2000シリーズで新たにPCを自作した人はソケットが対応していると思われるので、Ryzen 3000シリーズに交換できそうです。

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新GPUシリーズRadeon RX 5000

これまでコードネーム「Navi」と呼ばれてきたGPUは「RDNA」というアーキテクチャとして公開された。


RDNAを採用したGPUシリーズが「Radeon RX 5000」となる。前世代まで採用されてきたGCNアーキテクチャとは違い、GCNと比べてクロック当たりの性能で1.25倍、ワットパフォーマンスの性能は1.5倍となった。

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最初の製品としてはRadeon RX 5700シリーズが2019年7月に発売されることがアナウンスされている。

NvidiaのRTX2070よりもRadeon RX 5000シリーズとの比較で10パーセントほど高性能になっているとのこと。

CPUとGPUの組み合わせでは、Ryzen7 3800XとRadeon RX 5700がintel Core i9-9900KとGeForce RTX2080Tiよりも69%高性能になるとのこと。


この性能差は、PCIe gen4を採用しているアドバンテージが大きいようだ。


Radeon RX 5700がいくらになるか不明ですが、Core i9-9900KとRyzen7 3800Xでは約3万円ほどの価格差になりそうなので、恐ろしいコスパをAMDがRyzenとRDNAで実現することになります。

PS5はPS4よりもCPU性能が大幅にアップする

PS5に採用が噂されているのがは、Ryzen3 3300よりも上のモデルです。

jaguarアーキテクチャは、Zenアーキテクチャよりも古いアーキテクチャで、パフォーマンスもZenと比べるとだいぶ下でした。


それが一気に最新のZen2を採用することになり、PS4のjaguarアーキテクチャを採用したCPUからは超大幅アップが見込める。


そしてGPUはRDNAアーキテクチャを採用することになるので、採用されるGPUのグレードによっては最新のGPUでNvidiaにも迫る性能で発売されそうですね。

【大量のどぶネズミから姉弟で生き残れ】サバイバルアクションアドベンチャー「A Plague Tale: Innocence」が面白そう

Focus Home Interactiveより、5月14日発売になったプレイステーション4、Xbox OneおよびSteam用ソフト『A Plague Tale: Innocence』のプレイ動画を見て気になったので、ゲームの詳細をまとめた。

わらわらいるのが苦手な人は動画を再生はオススメしません。

A Plague Tale: Innocenceとは

A Plague Tale: Innocenceのバナーイメージ

A Plague Tale: Innocenceは、1934年のフランスが舞台のアクションアドベンチャーです。

死に至る病のペストが流行しているフランスで、主人公の姉弟がペストとフランス軍から生き抜くゲーム。

「ネズミはこの疫病の主要因となっていて、原因不明で手の施しようがない病気を物理的に表現する手段となっている。これは、より幻想的な雰囲気を与えるために史実から抜き出した要素なんだ。ネズミはプレーヤーの障害となり、物語の鍵であり、また何かの引き金として機能している。」
ゲームディレクターKEVIN CHOTEAU

http://aplaguetale.com/jp

ペストを運んでくる媒介がどぶネズミで、大量のどぶネズミや兵隊から逃げなければならない。

主人公のAmiciaとHugoについて

image via a Plague tale

姉はAmiciaで、弟はHugo。


姉のAmeiciaは無鉄砲な性格で、弟のHugoを先導していく。弟のHugoは、幼い頃から謎の病を患い、隔離された生活をしてきた。

The Last Of Usのように二人一組で生き抜いていくゲームになっている。

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A Plague Tale: Innocenceのゲームシステム

どぶネズミや兵隊から生き延びるゲームで、ペストを運んでくるどぶネズミは、光に弱いという設定になっている。

このためAmiciaが松明を持って大量のどぶネズミがいるエリアを通過しようとすると、大量のどぶネズミが一斉に逃げ惑う。光は松明だけでなく、兵隊や家にあるランプ、火のついたロウソクの周辺は安全なエリアとなる。

Amiciaが使える投擲武器で、遠くの藁を燃やして周囲のどぶネズミを移動させて安全に移動出来ていることこのロレイラーからもわかる。。

こうして、いろいろな方法を利用して姉弟で生き延びていくのがA Plague Tale: Innocenceです。

Steam版の日本語対応が発売日に間に合わず

オフィシャルサイトおよび、Steamでは日本語に対応していること発売前までは表記されていたが、実際に発売されたら日本語が除外されていたそうです。

Steam版を購入したユーザーが問い合わせを行ったところ日本語版の最終調整が間に合わなかった模様


6月上旬に対応予定なので少し待つ必要がありそうです。日本語が追加されてると思って予約購入した人は災難だったと思います。


公式サイトからも「直ぐに購入できる」とPS StoreおよびXbox OneのMicrosoftストアへのリンクがありますが、クリックしてもアイテムなし、もしくは購入不可能で何も表示されないのでご注意ください。

[amazon asin=”B07NBDYK99″ kw=”A Plague Tale: Innocence (輸入版:北米) – PS4″ desc=”英語が得意な方は直ぐに買える北米版でもいいかもしれません。”]

Steam版が6月上旬に対応があれば、日本のPS StoreよXbox Oneでもそう遠くないうちに購入できるようになると思うので、期待しています。

Googleがゲームのダウンロード不要のクラウドゲーミングプラットホーム「Stadia」を2019年内のサービス開始を発表

サンフランシスコで行われているGDC 2019のGoogleの基調講演で、新たにクラウドゲーミングプラットホーム「stadia」を発表した。

スマホゲームではなく、家庭用・PCゲーム業界に参入することとなった。

クラウドゲーミングプラットホーム「Stadia」とは

stadiaロゴ
image via stadia.dev

Stadiaはこれまでの家庭用ゲーム機やPCゲームとは違い、本体を買う必要がない。インターネット回線に接続できる端末とChromeブラウザがあればゲームをプレイ出来るクラウドゲーミングだ。

ゲームプレイは、facebookやTwitter、YouTubeに表示される「Play Now」ボタンやリンクを押すだけで、すぐにゲームが始められる。クラウドゲーミングで不安視されてる読み込み時間も5秒で、高速起動する。

stadiaの利用端末イメージ
image via stadia.dev

基調講演ではPC、アンドロイドスマホとタブレット、Chromebook、Chromecastに対応済みのデモが行われた。

Microsoftが取り組んでいるクラウドゲーミングプロジェクト、xCloudと同様のプロジェクトとなる。

Stadiaのサービス開始は2019年内で、利用料金などは現時点では不明。開発者向けにはStadia.devが公開されている。

Stadiaのスペック

「Stadia」は、AMDのチップを採用している。基調講演で発表されたシングルインスタンスのスペックは以下の通り

  • GPU:10.5テラフロップス、56CU、HBM2メモリー
  • CPU:カスタムx86プロセッサー2.7Ghz、ハイパースレティング対応、AVX2
  • メモリ:総量で16GB、データ転送速度484GB/s

昨年行われた「ストリーミングプロジェクト」のテスト時点で、アサシンクリードオデッセイがフルHDの解像度で60fpsを実現。

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さらに「Stadia」のサービス開始時点で4K・HDRで60fps、将来的には8K解像度で120fpsまでを実現する予定とのこと。


10.5テラフロップスは、PS4 Proの4.5テラフロップス、Xbox One Xの6テラフロップスを大きく上回る処理性能だ。また、xCloudはXbox One Sをサーバとして利用しているとのことなので、同じクラウドゲーミングプラットホームでも「Stadia」の方が性能上は上となる。


AMDのGPUの世代が進むごとにStadiaのサーバーに利用しているGPUなども適宜交換していくことで8K・120fpsを目指すのだろう。

PS4などの家庭用ゲーム機と「Stadia」の違い

これまで家庭用ゲーム機では、PS4やNintendo Switch、Xbox oneなどのゲーム機を買って、専用ソフトのパッケージ版かダウンロード版を購入して遊んでいたが、本体は必要なくなる。


本体はネットの先にある「Stadia」のサーバで稼働する。
そこからゲームの映像を利用している端末に送るため、必要なのはゲームプレイの映像を写せるディスプレイと操作出来るコントローラーやマウス&キーボード。コントローラはChromeが様々なコントローラをサポートし始めているので、手持ちのコントローラがほとんど利用できるはずだ。

Stadia専用コントローラーも発売予定

Stadia向けに専用コントローラーも登場する。必須ではないが独自の機能が搭載されているので、Stadiaでたくさん遊ぶ人にはオススメだろう。

stadiaコントローラー
image via Google/youtube

Stadiaコントローラーの形状は標準的な形とボタンの数を採用しているが、キャプチャーボタンが搭載されており、すぐにSNSなどでゲームプレイの配信やスクリーンショットのシェアが出来る。

また、Google アシスタントボタンも搭載されており、ボタンを押すことでマイクが使えるようになり、ゲームのヒントを聞いたりすることが可能だ。

Stadiaコントローラーは、Wi-Fi接続となっており直接Stadiaのサーバーと接続する。従来のクラウドゲーミングで起こっていたコントローラーの入力情報を一度本体に送ってから、サーバーに送ることで発生する入力遅延を回避できるそうだ。

AMDが「Radeon 7」を発表。2月7日発売でバイオハザード RE:2などがバンドル

AMDがNVIDIAに続いてCES 2019にて新グラフィックカード「Radeon 7」を発表した。

「Radeon 7」はRTX 2080に匹敵するグラフィックカード

radeon 7 gpu

「Radeon 7」は、既に発売済みのVegaシリーズ(Vega 56, Vega 64)を改良した第二世代Vegaとなる。

 

製造プロセスが7nmに変更されており、数字が小さいほど性能が高くなる。「Radeon 7」が7nmプロセスで製造されるGPUとしては世界初となる。NVIDIAはまだ7nmでは製造できていない。

Radeon 7の詳細スペック

  • Compute Unit:60基
  • ストリームプロセッサ:3,840
  • ベースクロック:1.45GHz/ピーククロック:1.8GHz
  • HBM2メモリ:16GB

Coupute UnitはVega 64の64基から60基に減ってしまっているが、「Radeon 7」では16GBものメモリを積んでいる。

 

このメモリは、GPU専用のHBM2メモリで高速でデータが処理できる。メモリバス幅は4,096bitで、最大1TB/sのメモリ帯域幅を持っている。

 

発表会では、RTX 2080と同環境でのゲームのベンチマークが公開され、RTX 2080を上回る数値を出すソフトもあった。比較がされたのは以下の3つのソフトです。

  • Battlefield Vは、ほぼ同等のfpsでRTX 2080が61fps、Radeon 7Iが62fps
  • FARCRY5もほぼ同等のfpsでRTX 2080が61fps、Radeon 7が62fps
  • Strange Bridgeでは、RTX 2080が73fps、Radeon 7が87fpsで上回った。

ただし、RTXシリーズで利用できるレイトレには対応していないようなので、レイトレ対応のGPUが欲しい場合は、RTXシリーズで購入しましょう。 

 

Radeon 7の価格は、699ドルで、2月7日発売(米国時間)となる。

発売記念キャンペーン「バイオハザード RE:2など」が無料でもらえるバンドルキャンペーン

「Radeon 7」の発売を記念して、ゲームのバンドルキャンペーンが行われる。

ダウンロードコードが付属するのは、参加販売店のみなので注意して欲しい。

AMDキャンペーンページ

 

 

※バンドルキャンペーンは、先日紹介した「RTX 2060」でも行われている。

 

「Radeon 7」発売記念バンドルキャンペーンでは3本のソフトが対象となる。

名作バイオハザード2のリメイクがバンドルキャンペーンに登場

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バイオハザードシリーズの人気キャラクター「レオン」が初登場したタイトルのリメイクです。

 

スタイリッシュアクションゲーム、デビルメイクライ5

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デビルメイクライシリーズのナンバリングタイトルの新作も対象タイトルとなっている。外伝的なDmC Devil may Cryがありましたが、こちらは5となっており続編です。

 

カプコンから新作2本が対象となる。

オンラインアクションゲーム DIVISION 2

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UBIソフトから新作1本が対象となる。

1月のPS Plusのフリープレイ特典となっているディビジョンの新作がバンドルキャンペーンの対象ソフトです。

 

発売済みのGPUもキャンペーン対象

また「Radeon 7」だけでなく、既に発売済みのRadeonシリーズも対象となっている。

 

RX 570、RX 580、RX 590、RX Vegaを搭載したグラフィックカードもしくは、搭載PCも対象となるが、もらえるソフト数が違うので注意して欲しい。

 

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RX 570とRX 580では、3本の中から2本を選んでもらうことができる。

 

[amazon asin=”B0782PSHJ3″ kw=”ASUS AMD RX VEGA搭載ビデオカード ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING”]

RX 590とRX Vegaは3本全てをもらうことが可能だ。

ゲームダウンロードコードが付属するか確認して購入してください。

[レイトレ対応]ミドルレンジグラボ「GeForce RTX 2060」を発表。バンドルキャンペーンでAnthemかバトルフィールドVがもらえる

CES 2019の開催前夜にNVIDIAはレイトレーシング(レイトレ)に対応したグラフィックボードシリーズのミドルレンジモデル「GeForce RTX 2060」を発表した。

レイトレ対応の新グラボ「GeForce RTX 2060」詳細

GeForce RTX 2060は北米時間で1月15日発売になる。価格はメーカー想定価格で345ドル(税別)となる。

GeForce RTX 2060
image via NVIDIA

既に発売済みのRTX 2080、RTX 2070同様、日本国内版はASK税がかかると思っておいたほうがいいだろう。

GeForce RTX 2060のスペック

レイトレ対応のため上位モデルのRTX 2070を基準にスペックダウンさせたモデル。

GPU アーキテクチャTuring
RTX-OPS37T
Giga レイ/秒5
ブースト クロック1680 MHz
フレーム バッファ6GB GDDR6
メモリ速度14 Gbps

前世代のGTX 1060よりもGTX 1070と比較したほうが良さそうなスペックになっている。GTX 1070がレイトレ対応したと考えるべきかもしれない。

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ちなみにGTX 1070は5万円ほどで現在も販売されている。

「GeForce RTX 2060」発売記念キャンペーンが開催

「GeForce RTX 2060」搭載のグラフィックボードの発売に併せ、バンドルキャンペーンがアナウンスされている。

  • 開催時期:北米時間の1月15日の発売から
  • 対象商品:「GeForce RTX 2060」もしくは「GeForce RTX 2070」搭載グラフィックボード
  • キャンペーン特典:「Anthem」か「Battlefield V」

キャンペーンでバンドルされるのが「RTXシリーズ」の目玉であるレイトレーシングなので、レイトレ対応のゲームとなり、「Electronic Arts」の新作「Anthem」か人気FPS「Battlefield V」がもらえるキャンペーンとなる。

[amazon asin=”B07NPNXVFY” kw=”Anthem(アンセム) (特典なし) – PS4″]

[amazon asin=”B07F17CV7W” kw=”Battlefield V”]

とくにAnthemは、これから発売される注目のソフトなのでグラフィックボードを買い換える予定の方は日本でも開催されようだ。

公式サイトからアナウンス通知が受け取れるので確認しください。

Razrからワイヤレス充電に対応マウスとマウスパッド、MAMBA+FIREFLYが発売

人気ゲーミングギアメーカーRazerからマウスとマウスパッドのセットが日本でも発売開始になった。

RAZERからPS4認定の新プロコントローラ、Raijuシリーズを2種類発表

前回紹介したPS4向けのプロコントローラとは違いゲーミングPC向けの商品でRazer Storeですぐに購入することができる。

ワイヤレスマウスでも充電作業は必要なし

MAMBA+FIREFLYの正式名は、RAZER MAMBA HYPERFLUX& RAZER FIRELY HYPERFLUXです。

RAZER Mamba HyperFlux & Firefly HyperFlux

ワイヤレス給電に対応したマウスパッドで、Razer特有のLEDもついています。マウスパッドをPCとUSB接続することで、マウスパッド上に対応マウスを利用している間は給電され続けるので、充電作業が必要のない仕様。

 

YouTubeにすでに利用している人がいたので埋め込みしておきます。

海外版のようです。

軽量のワイヤレスマウス

これまでのワイヤレスマウスだと電池を交換したり、充電したりする必要がありマウス自体の重さが増えていた。しかし、このMAMBAワイヤレスマウスパッド上で給電され続けるので、マウス側にはバッテリー類は搭載されていない。

 

電池やバッテリーを搭載しないことでワイヤレスマウスの重さが96グラムと軽量化され、長時間のプレイに向く重さになった。

 

また、ゲーミングで求められる制度も高くなっている。

Razer Mamba HyperFlux は True 16,000 DPI 5G オプティカルセンサーと Razer 独自のアダプティブ・フリークエンシー・テクノロジーにより他では比べ物にならない無線信号の安定性が備わっており、素早く正確なマウス動作が可能です。-Razer公式ページより

ワイヤレスだとどうしてもレイテンシー、遅延が気になるところですが、さすがRazerはゲーミングギアブランドだけあって、このあたりは問題ないように設計されているようです。

マウスパッドは質感を選べる

マウスパッドの接地面は、両面にそれぞれハードタイプとクロスタイプになっており、好みの硬さで利用できる。

 

パッド部分を裏返すだけで変更できるのでツルツルして滑りやすいほうが好みの場合は、ハードタイプ。滑らないほうがいい人はクロスタイプで利用しよう。

 

なにより、マウスパッドの端からLEDが光っているのがカッコいい

 

セットで3万3880円とちょっとお高めですが、充電の必要がないワイヤレスマウスということでストレスフリーなことを考えるといい商品ですね。

Razer Storeのこちらのページから買えます。

RAZER MAMBA HYPERFLUX & RAZER FIREFLY HYPERFLUX

 

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【PUBGもヌルヌル動く】ゲーミングノートPCを買うなら高性能なRAZER BLADEシリーズがオススメ

ゲーミングPCを買う時にデスクトップではなくノートパソコンが欲しい人いますよね。

でもノートパソコンだとありそうな懸念点が

  • デスクトップとは違い拡張性が
  • スペックが足りないかも

というのが一般的な懸念点だと思います。

RAZER BLADEシリーズは高性能でeGPUにも対応

ゲーミングPCのアクセサリーを扱う大人気ブランド、RAZER

緑色のネオンカラーが象徴的でかっこいいですよね。

そんなRAZERから、デスクトップのゲーミングPCではなく、ゲーミングノートPC「RAZER BLADE」シリーズが発売されています。

 

Razerでは、Stealth、blade、blade Proと用途に応じて3モデルが販売されており、順にサイズとスペックが高くなります。

RAZER BLADEは高性能なゲーミングノートPC

ゲーミングPCのアクセサリーを扱うブランドだけあって、ノートPCを販売するにあたってゲーマーが欲しいものを詰め込んでいます。

 

RAZER BLADEはGPUにNVIDIAのGeForce GTX1060(6GB)モデルが搭載されている。上位モデルだとGTX 1070になり、液晶も4K液晶に変更される。

 

 

GTX1060はゲーミングPC向けのグラボではコスパがすごく良く人気のグラボです。

2017モデルのRazer bladeのベンチマーク

PUBGがラクラク60fpsで動いていおり、2018モデルはCPUが新しいものに変更になっているので、さらに快適に遊べるはずです。

 

性能が足りなくてもRazer Coreで補える

外ではノートパソコンとして使っていて、グラフィック性能が足りなくなったらeGPUで性能を向上させる事が出来る。

 

RazerからeGPUの専用ボックスRazer Coreシリーズが発売になっている。

サンダーボルト3に対応しており、Macでも使えるモデル

レーザーコアX

Razer Core Xはこちら

 

サンダーボルト3が2基ついたRazer Coreの後継モデル

レーザーコアv2 Razer Core V2はこちら

 

Razer bladeに内蔵されているグラボがかなり強力ですが、将来的に処理が重いゲームが出てきたときにRazer Coreを買って、自分の好きなグラボを搭載すればパワーアップすることが出来るので、拡張性がある程度担保されています。

 

もちろんRazerのゲーミングマウスやゲーミングキーボードも使えます。

  • 16,000 DPI を誇る世界で最も精度の高いゲーミングセンサー
  • 革新的な調整可能クリックフォーステクノロジー*により実現する、パーソナライズされたクリックフィードバック
  • 業界をリードするゲーミンググレードのデュアル無線/有線テクノロジーで制限のない操作性を発揮

最新のRazer MAMBAはこちら

razer huntsman キーボード

正確でバランスの取れた作動のためのキースタビライザーバー
人間工学に基づいたレザーレットレスト
Razer Chroma™バックライト
3つのメディアキーを備えた多機能デジタルダイヤル

最新のRazer Huntsman Eliteはこちら

他にも色々なマウスやキーボード、マウスパッドやヘッドフォンなどゲーミングに必要なものは全て揃い、ファッションアイテムまでを販売しています。

 

Razer Storeはこちら

 

ノートパソコンでゲーミングPCを探している場合は、Razer bladeシリーズがオススメです!